企画第2弾:名物調査隊『東北一ってこれですか?』
2005年7月9日 放送分:秋田の『東北一』を探せ!

「あきた観光レディ」
現在5名が観光コンベンション協会より任命されている
秋田のPRを目的に県内外のお祭りやイベントに出演する
「竿燈」を気軽に体験できる施設
秋田市民俗芸能伝承館(ねぶり流し館)
Tel.018-866-7091
入館料 100円(中学生以下無料)
[営] 9:30〜16:30
[休] 無休
美容院 Lips
マイナスイオンの効果で髪に優しいヘアメークを!
Tel.018-834-7001
[営] 9:30〜20:00
(日祝)9:00〜18:00
[休]毎月第3月・火曜日

リポーター旅日記
<あきんど 金野絵里>
 今回は秋田市で「秋田美人」さんを探したのですが、そこには沢山の美人さんが☆皆さん細くて色白で背が高い!私は太くて色黒で背が低い!正反対! なぜ同じ星に生まれて来たのにここまで違うのか。
とても不思議に思い、考えてみました・・・。みなさんを「秋田美人」と呼ぶのなら、私は「飽きた美人」なのではないでしょうか!?昔は私のような人間が美人といわれ、それがずーっと語り継がれ「そろそろ飽きたなー。次は真逆の人を美人と言おう!」という話を誰かが持ち掛け、探した結果、私と真逆な人間が多くいたのは秋田!
だから「秋田美人」と言われるようになって、私は飽きられた美人なので「飽きた美人」と言われるようになった!! だから私だって美人っちゃ美人なんだ!と秋田のロケ中、自分に言い聞かせ励ましていました。「秋田美人」と「飽きた美人」漢字が少し違うだけで全く別なものになります。
やはり、「飽きた美人」より「秋田美人」の方が断然美人さんでした(^_^)
<あきんど 板橋真未>
 秋田県の女性の方は、綺麗でスタイルのよさに感動しました。しかも、綺麗なだけではなく、お人柄まで素敵なんです!暑い日差しの下でも嫌な顔一つせずに笑顔でインタビューに答えてくださいましたし、最後は「頑張ってねっ」と帰りぎわに一言。
もう、こんな私ですが結婚してください!って思っちゃいました。
そして、ロッケンロール六県目にして嬉しい事がおこったんです!
なんと、ロケ中に「あきんどぉ」ってお子さんに声をかけらたんです。
思ってもいなかった事に、驚きと嬉しさが(ToT)。そうだよぉ、オーバーオールのお姉さんだよぉ。
東北の皆さん、楽しい旅をありがとうございました。これからも、よろしくお願いします(>_<)

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