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過去の放送:元気です!探検隊

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■ 2013年3月30日(土)

「とうほくの空の旅」総集編

モーターパラグライダーで空を飛び、カメラで撮影をする―空飛ぶカメラマン:須藤さんの空紀行。
1年間の「とうほくの空の旅」の総集編。
振り返ると、日本海に太平洋、むつ湾など「とうほくの海」と言っても実に様々な場所を飛びました。
「とうほくの街」「とうほくの山」などテーマごとの秘蔵映像をご紹介。
さらに「もっと見たい!」という声の多かった、山形蔵王の樹氷フライトをもう一度お届けしました。

番組での空の旅はひとまず終了ですが、須藤さんの空の旅はまだまだ続きます。
また一緒に旅する日を、お楽しみに!!

写真1年前の須藤さん
写真青森・浅虫温泉
写真宮城・浦戸諸島
写真岩手・盛岡
写真秋田・大潟村
写真山形・酒田市
写真福島・会津若松
写真山形蔵王 樹氷フライト
写真1年の旅を終えての笑顔!

■ 2013年2月16日(土)

山形蔵王

冬の東北を代表する自然美、樹氷を鳥の目線で見てみたい!
そんな思いを胸に、世界的にも有名な樹氷スポット、山形蔵王にやってきた須藤さん。

強い風と冷たい大気は、樹氷ができるのになくてはならない条件ですが、同時にそれはモーターパラグライダー撮影にとっては、かなり厳しい条件。
シーズンに数日あるかないかという、完全に無風になる奇跡の一日の訪れを待って毎日山頂に向かいました。

そしてやってきた撮影4日目。
半ばあきらめていた撮影班に奇跡の一日が!
抜けるような青空、嘘のような無風、そして真っ白にかがやく樹氷!
誰も見たことのない、空から見た冬の東北の、奇跡の美しさをお届けしました。

▼撮影協力

■蔵王ロープウェイ株式会社
住所:山形県山形市蔵王温泉229-3
TEL:023-694-9518
ホームページ:http://www.zaoropeway.co.jp/
※樹氷のライトアップは3月3日(日)まで。
お問い合わせは蔵王ロープウェイ株式会社までどうぞ。

■蔵王温泉観光協会
住所:山形県山形市蔵王温泉708-1
TEL:023-694-9328
ホームページ:http://www.zao-spa.or.jp/
※とってもキュートなじゅっきーくんのブログやツイッターもチェック!
四季折々のイベント情報やグルメ情報も満載です。

今回の撮影は、蔵王ロープウェイ株式会社・蔵王温泉協会の
ご協力無くしては成功できませんでした。
この場をお借りして感謝いたします。

写真飛んだ!
写真空から見たゲレンデ
写真厳しい環境の山頂
写真スノーモンスター 樹氷
写真あどばるーんも応援にきてくれました
写真フライトを終えて…の笑顔

■ 2012年11月24日(土)

宮城・紅葉の名所をフライト

今回は
「今年の紅葉を見逃してしまいました…
須藤さん紅葉を飛んでませんか?」
という、視聴者の方からのおたよりに
お答えした紅葉フライト特集。
2010年に撮影した、
紅葉の名所として有名な宮城県大崎市の鳴子峡と、
山頂に雪が積もり、秋と冬の境目を感じる
蔵王連邦の様子をご紹介。
まさに鳥のように、狭い峡谷の間を、紅葉のじゅうたんが
広がる大地を飛びました。

山間部は地形が複雑で、風を読むのが大変難しい場所。
さらに、季節柄、天候が変わりやすいという厳しい条件でしたが、
須藤さんは、早朝の一瞬のチャンスを読みきり、
見事空へと飛び立っていきました。
須藤さんだからこそお届けできた奇跡の紅葉の風景でした。

写真紅葉の山をバックに
写真カメラを膝に乗せて撮影します
写真狭い峡谷の間から見た紅葉!
写真モーパラ鳥目線だからこそ見られるアングルです

■ 2012年10月20日(土)

今回の空紀行は、秋田県男鹿市入道崎。
2012年3月末に訪れてから半年あまり。
今回ついに!男鹿の空に飛び立つことができました。
民謡にも唄われる厳しくも美しい入道崎の海、
そしてごつごつした岩肌。
入道崎独特の絶景を鳥目線でお送りしました。

念願かなった入道崎念願かなった入道崎
男鹿の鳥たちはこんな感じで見ているのでしょうか男鹿の鳥たちはこんな感じで見ているのでしょうか
自然の力強さを感じます自然の力強さを感じます
鳥目線の灯台鳥目線の灯台

■ 2012年10月13日(土)

今回のフライトはいつもとちょっと違う!
実は、秋田県男鹿市の寒風山は
パラグライダーの人気スポット。
秋晴れのこの日、たくさんの空の仲間と
男鹿の空中散歩を楽しんだ須藤さん。
日本有数の美しい芝生が広がる山肌と、
どこまでも広がる雄大な景色、
そしてふわふわと気持ちよさそうな
パラグライダーをご紹介しました。

秋晴れの寒風山秋晴れの寒風山
展望台 展望台
空の仲間達と空の仲間達と
小さくパラグライダーが見えます小さくパラグライダーが見えます

■ 2012年10月6日(土)

10月27日。稲刈り真っ盛りの秋田県大潟村。
かつて日本第2の広さを誇った湖「八郎潟」を
干拓して作られた、秋田有数の米どころです。
どこまでも続く稲穂の黄金色の海。秋晴れの青空。
この季節に、大潟村でしかみることのできない壮大な風景を、
鳥目線でご紹介しました。

上空からでもその広さがわかります上空からでもその広さがわかります
黄金色の海黄金色の海
稲穂の上を超低空で稲穂の上を超低空で
どこまでも続く黄金色の海どこまでも続く黄金色の海

■ 2012年9月29日(土)

今回の舞台は日本海に面した山形県酒田市。
酒田を代表する観光スポットが明治時代に建設された山居倉庫。
今もなお米の保管庫として利用される山居倉庫は、
北前船交易の時代から「米どころ」として栄えてきた
酒田のシンボルです。
上空からは庄内平野を流れる最上川と、その河口に開けた
酒田の街、そして山居倉庫が一望できました。

山居倉庫山居倉庫
幾何学的な造形と白壁が美しい幾何学的な造形と白壁が美しい
珍しい組み合わせに思わず拍手!珍しい組み合わせに思わず拍手!
酒田の街並み酒田の街並み

■ 2012年9月22日(土)

今回の舞台は福島県会津若松市。
2011年3月に改修工事を終えた
会津鶴ヶ城をメインに撮影しました。
改修工事で黒瓦より雨や雪に強い赤瓦に
葺き替えられた鶴ヶ城。
独特の風合いを見せるこの色は幕末期のものと同じです。
天守閣に赤瓦を葺いている城は、ここ鶴ヶ城だけ。
威風堂々とした姿は今も昔も会津の人々の心の拠り所です。

飯盛山上空から市街地を望む飯盛山上空から市街地を望む
赤瓦の鶴ヶ城赤瓦の鶴ヶ城
天守閣を撮影する須藤さん天守閣を撮影する須藤さん

■ 2012年9月15日(土)

今回の舞台は山形県の庄内平野。
鳥海山や出羽山脈に囲まれたこの平野は、
豊富な水と稲作に適した気候から全国屈指の米どころです。
一面に広がる水田はまるで緑色の絨毯のよう。
コンディションにも恵まれ、
須藤さんは水田の低空撮影に挑みました。

庄内平野庄内平野
低空撮影する須藤さん低空撮影する須藤さん
まるで緑の絨毯のようまるで緑の絨毯のよう

■ 2012年9月8日(土)

福島県西会津町で毎週末、
その姿を見るために多くのファンが足を運ぶ光景を
撮影しました。
それは会津路を走る「SLばんえつ物語」号。
「子供の頃、よく追いかけましたね…」と須藤さん。
夏の日中は上昇気流が発生しコンディションは
良好ではありませんが、
「東北の子供達に見せたい」という須藤さんの思いが叶って、
青々とした夏の田園地帯を走るSLの勇姿を撮影する事が
出来ました。

会津路を疾走するSL会津路を疾走するSL
子供の頃、よくSLを追いかけましたね…と須藤さん子供の頃、よくSLを追いかけましたね…と須藤さん
モーパラでSLを追いかけて…モーパラでSLを追いかけて…

■ 2012年9月1日(土)

今回は日本海に沈む夕日
を撮影しました。
風が止まる「夕凪」の時間を
狙ってのフライトです。
この日は絶好のコンディション
とあって、
穏やかな日本海に沈む夕日、
そして夕日に照らされる
鳥海山を撮影出来ました。
海水浴場を訪れていた
観光客の声援を
受けながら飛ぶ須藤さん。
記憶に残るフライトに
なったようです。

日本海の夕日を浴びながら…日本海の夕日を
浴びながら…
単独峰ならではの美しい山姿風もなく最高の
コンディションでした
日本海に沈む夕日日本海に沈む夕日
風力発電所と鳥海山風力発電所と鳥海山
鳥海山山頂
声援を受けながら飛ぶ須藤さん声援を受けながら
飛ぶ須藤さん

■ 2012年8月25日(土)

今回の舞台は山形県遊佐町。
ここは水の郷百選に選ばれる
「湧水の里」です。
その源は日本海に接し一年を
通じて多量の雨と雪が降る 鳥海山です。
須藤カメラマンは海抜0mから
2236mの山の頂を目指します。
高度を上げていくと山のいたる
ところに雪渓が点在し、
保水力の高いブナの森の広がりが
見て取れます。
この豊かな水が麓の遊佐町、
そして庄内平野を潤しているのです。
山形、秋田の人々にとって
「ふるさとの山」である鳥海山は
まさに恵みの山でした。

鳥海山に向かってテイクオフ!鳥海山に向かって
テイクオフ!
単独峰ならではの美しい山姿単独峰ならではの
美しい山姿
大雪渓が至る所に点在しています大雪渓が至る所に
点在しています
笠雲をかぶった鳥海山山頂笠雲をかぶった
鳥海山山頂
2236mの頂上を見下ろす2236mの頂上を
見下ろす
7合目付近の鳥海湖7合目付近の鳥海湖

モーパラとの思わぬ遭遇に手を振る登山客モーパラとの
思わぬ遭遇に
手を振る登山客

■ 2012年8月18日(土)

今回の空紀行の舞台は福島県三島町。
奥会津地方を流れる只見川で夏の朝夕、条件が整えば見られる「川霧」を撮影しました。
川霧は湿度の高い空気が冷たい只見川の水に冷却され発生するもの。
気温、湿度、風などの気象条件により刻々とその姿を変えていく、まさに自然が生み出すアートです。

今回は只見川沿いを走る只見線との並走撮影にも挑みました。
只見線は車窓からの眺望の良さから全国の鉄道ファンに知られる人気路線。
幻想的な川霧と列車とのコラボに須藤さんも興奮しきりでした。

川霧の上を滑空する須藤さん川霧の上を滑空する須藤さん
風も無く撮影には絶好のコンディション風も無く撮影には絶好のコンディション
只見線をひた走る列車を追いかけて…只見線をひた走る列車を追いかけて…

■ 2012年6月30日(土)

今回はなんと!空紀行スペシャル!!
いつもVTRでステキなつぶやきを披露する須藤さんがスタジオに生出演。
番組がスタートしてからはや3ヵ月。
東北の空を旅した3ヵ月を秘蔵映像を交えて振り返りました。
最新映像は宮城県・塩竈市の浦戸諸島。
津波で甚大な被害を受けながらも、復興へむけて歩む島々を空からご紹介しました。

マリンゲートにてマリンゲートにて
見事なモーパラ日和!見事なモーパラ日和!
浦戸の島々を結ぶ連絡船浦戸の島々を結ぶ連絡船
復興への歩みも見られました復興への歩みも見られました
島では田植えも復活しました島では田植えも復活しました

■ 2012年6月23日(土)

今回の空紀行は、宮城県川崎町のみちのく杜の湖畔公園。
広々とした公園を優雅に空中散歩。
敷地内に咲き誇る130万本のポピーは、上空から見ても華麗。
そして釜房ダムの水面もお届けしました。


▼国営みちのく杜の湖畔公園
みちのく公園管理センター
TEL:0224-84-5991
HP:http://www.thr.mlit.go.jp/m-park/


※ポピーまつりは6月24日(日)まで開催です。
※火曜日は休園日です。

広々とした公園を自由自在に飛ぶ広々とした公園を自由自在に飛ぶ
華麗に咲き誇るポピーは130万本!華麗に咲き誇るポピーは130万本!
釜房ダム上空をフライト釜房ダム上空をフライト

■ 2012年6月16日(土)

今回の空紀行は、青森県青森市浅虫温泉。
青森に生まれ世界的に有名な版画家となった棟方志功が
創作の場として選んだ温泉の町でもあります。
朝もやにけむる温泉街を空中散歩。
穏やかな海、美しい山、全国的に見ても大変珍しい海が見える浅虫ダム。
そして、車体の水色がかわいらしい電車を追いかけて…。
色々な魅力がギュッと詰まった浅虫温泉は須藤さん曰く「東北のモナコ」!
浅虫温泉は、海と山と温泉がある素晴らしい場所でした。

朝焼けの中、飛び立つ須藤さん朝焼けの中、飛び立つ須藤さん
浅虫温泉全景浅虫温泉全景
道の駅「ゆーさ浅虫」&浅虫温泉駅道の駅「ゆーさ浅虫」&浅虫温泉駅
三内丸山遺三内丸山遺跡
鳥のようにダムの水面ギリギリを鳥のようにダムの水面ギリギリを
電車を追いかけて・・・電車を追いかけて・・・

■ 2012年6月9日(土)

今回の空紀行は、青森県青森市第2弾。
JR新青森駅、三内丸山遺跡、青森県美術館からABA青森朝日放送まで(!)
縄文から未来まで時空を越えて空中散歩。
棟方志功など、素晴らしい芸術家を生み出してきた青森は
空から見ても歴史と文化が感じられる素晴らしい街でした。

JR新青森駅上空を飛ぶ須藤さんJR新青森駅上空を飛ぶ須藤さん
JR新青森駅は縄文と未来の融合がデザインイメージJR新青森駅は縄文と未来の融合がデザインイメージ
青森県美術館の上にはシンボルマークが!青森県美術館の上にはシンボルマークが!
三内丸山遺三内丸山遺跡
ABA青森朝日放送の鉄塔ABA青森朝日放送の鉄塔

■ 2012年6月2日(土)

今回の空紀行は、青森県青森市の浅虫温泉。
青森の奥座敷、昔ながらの温泉地として知られる浅虫温泉の海で優雅に空中散歩。
風光明媚な島や奇岩を、カモメの目線でご紹介しました。
スカイスポーツ・モーターパラグライダーの醍醐味である、
高い場所から海面すれすれの超低空飛行まで、
自由自在に飛び回る須藤さんの様子も迫力満点の映像でお届けしました。


撮影協力:
(社)青森県観光コンベンション協会 浅虫支部
HP http://www.asamushi.com/
浅虫温泉「海扇閣」
HP http://www.kaisenkaku.com/kaisenkaku/

撮影スタッフが乗る船と須藤さん撮影スタッフが乗る船と須藤さん
湯の島  海中もきれいに見えます湯の島 海中もきれいに見えます
岩肌が見える裸島岩肌が見える裸島
空を自由に飛べることがモーパラの醍醐味!空を自由に飛べることがモーパラの醍醐味!

■ 2012年5月26日(土)

今回の空紀行は、青森県青森市。
「ねぶた」「りんご」「青函連絡船」など青森の歴史、文化、物産が集結する魅力がギッシリ詰まったベイエリアをカモメの目線でお届けしました。
街歩きスポットとしても人気を集める青森ベイエリアは空の旅でも見ごたえのある美しい場所でした。

アスパム上空を飛ぶ須藤さんアスパム上空を飛ぶ須藤さん
青森ベイエリア全景。美しい!青森ベイエリア全景。美しい!
青森ベイブリッジと八甲田丸 赤い建物の「ワ・ラッセ」と「A-FACTORY」も見えます青森ベイブリッジと八甲田丸 赤い建物の「ワ・ラッセ」と「A-FACTORY」も見えます
青森観光物産館アスパム上空青森観光物産館アスパム上空

■ 2012年5月19日(土)

今回の空紀行は、岩手県宮古市の浄土ヶ浜。津波から1年3か月。美しい浜にも瓦礫が押し寄せましたが、街の人たちとボランティアが協力して、もとの白く輝く浜へと復活させました。海の青さと白い岩肌、緑の松の織り成す絶景を、須藤さんが鳥の目線でご紹介。甚大な被害から立ち上がった宮古の空から見た浄土ヶ浜は、ひときわ輝いていました。

モーターパラグライダー
モーターパラグライダー
モーターパラグライダー
モーターパラグライダー
モーターパラグライダー

■ 2012年5月12日(土)

今回の空紀行の舞台は、岩手県盛岡市。石川啄木、宮沢賢治が青春時代を過ごしたこの町の空を、須藤さん流に旅しました。川に囲まれた城下町ならではの街並み、ビルの間を縫うように飛んだ映像、そして歴史ある建物と今も残る見事な盛岡城の石垣・・・。あいにくの曇りで岩手山が見えなかったのが残念でしたが、今までの放送とは一味違った都会の空をお届けしました。

モーターパラグライダー
モーターパラグライダー
モーターパラグライダー

■ 2012年5月5日(土)

今日はこどもの日。須藤さんは、なんと!こいのぼりを引いて空を飛ぶ計画を立てていました。岩手県八幡平市は、風は落ち着いているものの、雲が低く出てきたあいにくの天気。開通1日前のアスピーテライン、雪の回廊も雲の上。風の様子を見て飛び立った須藤さんの目の前に開けた、雲の上の世界。雲に映るハート形の虹。なかなか見ることのできない絶景をご紹介しました。

モーターパラグライダー
モーターパラグライダー
モーターパラグライダー

■ 2012年4月28日(土)

今回の空紀行は岩手県八幡平市。
舞台は、4月20日に開通したばかりの八幡平アスピーテライン。見事な雪の回廊が続く大自然を、なんと、開通の前日に特別に撮影しました。雪に覆われた山肌に刻まれた雪の回廊。そびえたつ雪の壁は、空から見ても圧巻です。フライトを終えて、思わずガッツポーズも飛び出した、須藤さん会心の映像をお届けしました。

モーターパラグライダー
モーターパラグライダー
モーターパラグライダー

■ 2012年4月21日(土)

桜の季節。宮城県きっての桜の名所、
大河原町と柴田町にまたがる一目千本桜を空から見たら・・・
白石川の向こうに見える蔵王と、咲き誇る桜並木。
去年、満開時に飛んだ絶景をお届けしました。

モーターパラグライダー

■ 2012年4月14日(土)

鳥の目線から眺める東北の姿。今回は夏の山形県鶴岡市の映像を紹介。出羽三山を仰ぐ城下町・鶴岡の風情と、海水浴客でにぎわう美しい海。お天気にも恵まれ、豊かな自然と歴史の町・鶴岡の魅力を迫力の映像でお届けしました。

モーターパラグライダー
モーターパラグライダー

■ 2012年4月7日(土)

モーターパラグライダーカメラマンの第一人者、
空飛ぶカメラマン・須藤彰が鳥の目線から東北をお伝えするこのコーナー第一弾は秋田県男鹿市の入道崎!
冬の日本海ならではのダイナミックな景色を空から見てみたい・・・
そんな思いでやってきたものの、あいにくの強風。多彩な東北の自然の底力を体全体で受け止めた須藤さんの一言とは?
第一弾の今回はモーターパラグライダーとは?その魅力とは?などをスタジオに生出演した須藤さんが熱く語りました。

男鹿

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