| 02年8月2日放送分 |
こんばんは、ぼくクリッパーです。
夏祭りのシーズンだね。
みんなはどこかにお出かけするのかな? |
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●はじめはこちらのお知らせです。
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宮城県では、9月から11月の3ヶ月間、「芸術銀河2002」を開催します。
期間中は宮城らしい文化の創造を目的に、県内各地で様々なイベントを実施します。
このオープニングイベントが、9月8日(日曜日)の午後1時30分から、栗原文化会館で開かれます。
どんなことをするの?
はい。「芸術に親しもう」と題した芸術座談会がひらかれます。
座談会では、版画家の@@@@さんと日本画家の@@@@さんをお迎えして、浅野知事と「美術とふれあう生活」について、楽しいトークを繰り広げます。
また、宮城県芸術選奨を受賞した声楽家のジュディスさんと作曲家のさんの吹奏楽のコンサートもあります。
入場は無料ですが、入場整理券が必要です。
ハガキに「オープニングイベント入場希望」と赤で書いて住所・氏名・電話番号・観覧希望人数を記入し、ごらんの県生活・文化課あてに郵送してください。
ハガキ1枚で2名まで申し込みができます。
締切は8月9日(金曜日)の消印有効です。Eメールでの応募も受け付けています。
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どんどん応募してね! |
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●次は、こちらのお知らせで〜す
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「宮城いきいき財団」では、明るい長寿社会の実現に向けた意識を高めてもらおうと、長寿社会を考える作文を募集します。
どんなことを書けばいいの?
小学生と中学生の部のテーマは、「わたしのおじいちゃん・おばあちゃん」です。
家庭や地域での、身近な高齢者との出会いや交流を通して、感じたことをつづってください。
また高校生・一般の部は、「長寿社会を考える」がテーマです。
これからの長寿社会に対して、地域や福祉・医療・環境などの様々な分野がどうあるべきか、意見や提言をまとめてください。
応募はどうするの?
縦書きの400字詰めの原稿用紙で、小学校低学年の部は800字から1000字以内。
中学校の部は1200字から1600字以内などとなっています。
県内の小学校、中学校、高等学校の児童、生徒、または県内に住む方なら誰でも応募できます。
作品には題名と住所・氏名・年齢・電話番号などを明記して、ご覧の宮城いきいき財団「意見コンクール」係まで郵送または持参してください。
締め切りは8月30日(金曜日)必着です。
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<応募・お問い合わせ>
〒981-0915 仙台市青葉区通町1-6-9
(財)宮城いきいき財団
電話 022−219−1171
締め切り 8月30日(金)必着 |
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お年寄りも若い世代もお互いに支えあって、
みんなで、いきいきと過ごせる社会にしたいよね。
みんなの作品、楽しみにしてるよ。
今日はこれでおしまい。
来週もきっとみてね〜!バイバイ!
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