| 8/31(金) |
介助犬 |
| 8/24(金) |
ハサミの不思議 |
| 8/17(金) |
サーカスの舞台裏 |
| 8/10(金) |
山ひる |
| 8/3(金) |
うつくしま未来博(3)科学手品 |
うつくしま未来博のパビリオン「ゆめラボ
グゥースゥーピィー」館の「おもしろ実験工房」を紹介。不思議なサイエンス手品にワンダーポケット。
1円玉で口を閉じたびんにビー玉を入れたり、100本の電池でカッターナイフを溶かしたりする。また、空気砲を使ってたばこの煙のような大きな輪を作る実験なども紹介する。不思議で楽しいサイエンス手品の種明かしも… |
| 7/28(金) |
うつくしま未来博3Dアニメ |
| うつくしま未来博の3Dアニメーション「グゥースゥーピィー 〜星空大冒険」を紹介しながら迫力ある立体映像の秘密に迫る。3Dアニメーションは、物語に登場する人物たちの原画を元に、立体のプラスチックモデルを作る。さらに、そのモデルの人形をコンピューターに取り込んで様々な動きを付けていく。3Dアニメーションの制作過程とともに、上映する最新のプロジェクターも紹介する。 |
| 7/21(金) |
うつくしま未来博 |
| 7/13(金) |
蚊 |
| 7/6(金) |
トランペットの仕組み |
| 管楽器の王様トランペット。その起源は、10世紀頃の角笛と言われており、ラッパ、ホルンなどを経てトランペットに進化してきた。こうした管楽器は、管の長さによって音の高さが変わる。バッハの時代、トランペット奏者は、いくつかの種類のトランペットを取り替えながら演奏していた。そこで発明されたのが管の長さを自在に変えるピストンバルブだった。このトランペットの画期的な発明は、どのような仕組みになっているのか? |