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東日本放送グリーンキャンペーン

KHBグリーンキャンペーン KHBグリーンキャンペーンは、「放送」「イベント」「森づくり」の3つの活動を通して、自然を大切にする心を育て、広めています。
基本理念

私たちは、未来の子供たちのために、命の源である森を守ります。私たちは、エコロジーをテーマに地球に優しい生活を心がけます。私たちは、自然を守り、エコに取り組む人々を応援し、その活動を全国に発信します。

 緑豊かな宮城の自然を次の世代を担う子どもたちにのこしたい。そんな願いを一つの形にしようとスタートしました。
 「未来の子どもたちに森の緑を」をキャッチフレーズに、番組やイベントを通じて自然の大切さを訴えるとともに、 宮城県内の小・中学校に、およそ3000本の桜の苗木を贈りました。
 1992年には、宮城県民の水瓶となっている七ヶ宿ダムの上流に、「七ヶ宿水源文化の森」をつくる植樹も始まりました。
 毎年4月29日の「昭和の日」に開かれる植樹際には、大勢の家族連れが参加し、ヤマザクラやケヤキなどの苗木を植えています。
 これまで植えられた木々は、69,030本にのぼります。
 一方、市民の触れ合いの場として、1985年にスタートしたKHBフリーマーケットもグリーンキャンペーンのひとつに位置づけられており、  エコロジーの観点から、リサイクルを大きなテーマにしています。
 また、開局30周年の2005年度は、音楽を通じてエコロジーについて考えてもらおうと「 ECO LIVE SENDAI」を開催しました。

2017KHBグリーンキャンペーン植樹祭 参加者募集

未来の子どもたちに緑豊かな森を残したい。私たちの命の源である大切な水源を守りたい。

七ヶ宿町水源文化の森づくり

「KHBグリーンキャンペーン」は2つの賞をいただきました。どちらも放送局としては全国初の受賞です。

第2回いきものにぎわい企業活動コンテスト審査委員特別賞 受賞

「みどりの日」自然環境功労者環境大臣表彰

キャンペーンメッセージ

1年間のクリック数に応じた苗木を植樹します

KHBグリーンキャンペーン 七ヶ宿水源文化の森 クリック植樹

いろんな「エコぐりり」がエコ活動を応援!

KHBエコマーク

様々なエコ活動が体験できる森に育てていきます!

ぐりりの森

キャッチフレーズは「未来の子どもたちに森の緑を」

グリーンキャンペーン番組

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