次回放送 MOVIE アーカイブ メッセージ X 情報提供 次回の放送内容 2026年5月30日放送予定 名取北高校 弓道部 県内屈指の伝統校、名取北弓道部。 去年の新人大会では男子が団体戦準優勝を果たした。 この春、新たに26人の新入部員を迎え県総体での優勝を目指している。 団体戦は、大前・二番・中・落ち前・落ちの5人がそれぞれの役割を果たしながら 戦う競技。「5人で一人」を合言葉に、心をそろえ一射にすべてを懸ける。 県総体の前哨戦ともいえる錬成会に密着。県内外の強豪校に挑む。 MOVIE 2026年5月23日OA 2026年5月16日OA 2026年5月9日OA 2026年5月2日OA 2026年2025年 2024年 2023年 アーカイブ 2026年05月30日放送名取北高校 弓道部県内屈指の伝統校、名取北弓道部。 去年の新人大会では男子が団体戦準優勝を果たした。 この春、新たに26人の新入部員を迎え県総体での優勝を目指している。 団体戦は、大前・二番・中・落ち前・落ちの5人がそれぞれの役割を果たしながら 戦う競技。「5人で一人」を合言葉に、心をそろえ一射にすべてを懸ける。 県総体の前哨戦ともいえる錬成会に密着。県内外の強豪校に挑む。2026年05月23日放送聖和学園 女子空手道部創部19年目の女子空手道部は、他の部活に比べ歴史は浅いものの全国大会の常連だ。 今年度は新たに6人の1年生が入部。 先月の東アジア空手道選手権大会で優勝したキャプテンの櫻井さんを中心に11人が力を合わせ日々練習に励んでいる。 チームスローガンは「前向き 直向き 笑顔」。 自分の気持ちを上げて笑顔を作るのは強い気持ちがないとできないこと。 空手は一瞬の迷いが負けに繋がるので笑顔を作り強い気持ちで戦う。 日本一を目指すチームは県総体に向け春季強化合宿に参加し熱戦を繰り広げる。2026年05月16日放送古川学園 女子ハンドボール部県内屈指の強豪校、古川学園 女子ハンドボール部。 去年11月の新人大会では絶対王者・聖和学園に勝利し 29年ぶりに優勝するなど勢いに乗っている。 チームの最終目標はインターハイ出場。 夢の舞台に立つため「走り続けるハンドボール」を自分達のスタイルにしようと もがきながら努力を続けるチームが、県総体の前哨戦・春季大会に挑む。2026年05月09日放送常盤木学園 陸上部インターハイ常連校の常盤木学園陸上部。 今年も4×100mリレーチームは46秒台を出してのインターハイ入賞を目標に掲げています。しかし2・3・4走の3年生しか固定されていないため、1走を巡っての競争がチーム内で起きています。この競争が必ずチームを強くする。そう信じる選手たち。 7月に行われるインターハイを目指し、少しでも早くバトンを繋ごうと努力する彼女たちの挑戦に迫ります。2026年05月02日放送聖和学園 女子サッカー部「美しくしなやかに」がモットーの聖和学園女子サッカー部。 伝統的なプレースタイルに魅力を感じ全国から多くの選手が集まる。 その理想を具現化するのは選手自身! 先輩が築き上げた伝統を引き継ぎ、試行錯誤しながらチームを作り上げる。 今年の新チームはどんな想いを形にするのか。 来季から始まる高校女子サッカー界の大革新とは?2026年04月25日放送利府高校 女子ソフトボール部強豪校として知られる利府高校女子ソフトボール部。 しかし2017年のインターハイ出場を最後に全国の舞台から遠ざかっている。 3年生はこれまで一度も宮城の頂点に立てていない。 一生懸命に練習しているものの、勝負どころで力を発揮できないメンタルの弱さが課題とされてきた。 キャプテン・但木を中心に、副キャプテンの櫻井、2年生の太田らが “全員でワンプレー”を合言葉に、東北・北海道大会に臨む。 この春、まだ見ぬ頂へ…彼女たちの挑戦が始まる。2026年04月18日放送東北高校 男子柔道部キャプテンの鈴木君を筆頭に“負けない柔道”が持ち味の東北高校男子柔道部。県大会を制し、宮城代表として全国選手権大会の切符を手に入れた。会場は、聖地・日本武道館。部創立以来の最高成績、団体戦ベスト8以上を目標に挑むのは、世代最強とうたわれる東京の国士舘高校。かつてない強敵に自分たちの全力をぶつける。2026年04月11日放送仙台商業 男子バレーボール部県内屈指の強豪、仙台商業男子バレーボール部。去年の県総体決勝でライバル東北にあと1点及ばず敗れるなど、近年は全国の舞台から遠ざかっている。 それでも先輩たちが築いてきた歴史と誇りを胸に、伝統の粘り強いバレーに磨きをかけ、新チームは古豪復活を誓う。 キャプテン大原君と副キャプテン富田君を中心に「仙台商業で全国大会へ行こう」と集まった仲間たちが一致団結。先輩から託された思いと仲間との絆を力に変え、再び全国大会出場へ挑む。2026年04月04日放送東北高校 男子サッカー部創部70年以上の歴史ある東北高校男子サッカー部。粘り強い守備からのカウンターが伝統で、かつてはインターハイ・冬の全国選手権でベスト8に輝いた名門校です。 近年は悔しい結果が続くチームが、古豪復活をかけて、進化した堅守速攻で県内上位を目指す!2026年03月28日放送小牛田農林 女子剣道部“剣道小牛田”と言われるほどの強豪校、小牛田農林。女子剣道部は去年11月の新人大会で優勝し全国選抜大会への出場を決めた。 今年のチームの合言葉は“元気”。チーム全体で仲が良く抜群のチームワークが強さの秘訣だ。その中心となるのは2年生のキャプテン佐々木さんと1年生ながら大将を任されている横山さん。2人を中心に団体戦での日本一が目標だ。全国の大舞台を前に、東北の強豪が集う東北大会に挑む名門を追った。 2025年12月27日放送仙台大明成 男子体操部東北のみならず、全国にその名を轟かせる強豪・仙台大明成 男子体操部。新チームが掲げる目標は、来年のインターハイ団体での上位入賞だ。その高みを目指し日々鍛錬を積む選手たちが挑むのが東北大会・個人競技。限られた全国出場枠を競うのは、同じチームの仲間でありライバルなのだが、選手たちはお互いの背中を押すエールを送り合う。そこには“全員で強くなり、夢をつかみたい”という揺るぎない思いがあった。仲間との絆、与えられた環境への感謝を胸に、目標へひた走る選手の姿に迫る。2025年12月20日放送東北高校 男子柔道部東北高校男子柔道部は去年の主要な県大会(新人大会、選手権予選、県総体)で団体3冠を果たし、充実の時を迎えている。新チームのキーマンはキャプテンの鈴木君。強靭なパワーとキャプテンシーで入学時からエースとして期待されていたが、去年、慢性白血病と診断され、3か月以上競技から離れざるを得なかった。エースの復活がチームの出来を決めるといっても過言ではない中、11月の新人大会で団体5連覇へ挑戦した。 2026年2025年 2024年 2023年 2022年 2021年 2020年 2019年 2018年 2017年 2016年 メッセージ 宮城県知事 村井 嘉浩 懸命に努力し、汗を流し、失敗を恐れずに挑戦していくことは必ず明日の成長に繋がります。目標達成に向けて、自分を信じて前進あるのみです。宮城の高校生、頑張れ! 宮城県教育委員会 教育長小野寺 邦貢 目標に向かい、仲間と心を一つにして励む姿は、地域の希望です。勝敗を超えて、最後まで全力を尽くすプロセスにこそ大きな学びがあります。皆さんのひたむきな挑戦を、心から応援します。 応援企業 ※敬称略 後援 後援/宮城県・宮城県教育委員会 企画
2026年05月30日放送名取北高校 弓道部県内屈指の伝統校、名取北弓道部。 去年の新人大会では男子が団体戦準優勝を果たした。 この春、新たに26人の新入部員を迎え県総体での優勝を目指している。 団体戦は、大前・二番・中・落ち前・落ちの5人がそれぞれの役割を果たしながら 戦う競技。「5人で一人」を合言葉に、心をそろえ一射にすべてを懸ける。 県総体の前哨戦ともいえる錬成会に密着。県内外の強豪校に挑む。
2026年05月23日放送聖和学園 女子空手道部創部19年目の女子空手道部は、他の部活に比べ歴史は浅いものの全国大会の常連だ。 今年度は新たに6人の1年生が入部。 先月の東アジア空手道選手権大会で優勝したキャプテンの櫻井さんを中心に11人が力を合わせ日々練習に励んでいる。 チームスローガンは「前向き 直向き 笑顔」。 自分の気持ちを上げて笑顔を作るのは強い気持ちがないとできないこと。 空手は一瞬の迷いが負けに繋がるので笑顔を作り強い気持ちで戦う。 日本一を目指すチームは県総体に向け春季強化合宿に参加し熱戦を繰り広げる。
2026年05月16日放送古川学園 女子ハンドボール部県内屈指の強豪校、古川学園 女子ハンドボール部。 去年11月の新人大会では絶対王者・聖和学園に勝利し 29年ぶりに優勝するなど勢いに乗っている。 チームの最終目標はインターハイ出場。 夢の舞台に立つため「走り続けるハンドボール」を自分達のスタイルにしようと もがきながら努力を続けるチームが、県総体の前哨戦・春季大会に挑む。
2026年05月09日放送常盤木学園 陸上部インターハイ常連校の常盤木学園陸上部。 今年も4×100mリレーチームは46秒台を出してのインターハイ入賞を目標に掲げています。しかし2・3・4走の3年生しか固定されていないため、1走を巡っての競争がチーム内で起きています。この競争が必ずチームを強くする。そう信じる選手たち。 7月に行われるインターハイを目指し、少しでも早くバトンを繋ごうと努力する彼女たちの挑戦に迫ります。
2026年05月02日放送聖和学園 女子サッカー部「美しくしなやかに」がモットーの聖和学園女子サッカー部。 伝統的なプレースタイルに魅力を感じ全国から多くの選手が集まる。 その理想を具現化するのは選手自身! 先輩が築き上げた伝統を引き継ぎ、試行錯誤しながらチームを作り上げる。 今年の新チームはどんな想いを形にするのか。 来季から始まる高校女子サッカー界の大革新とは?
2026年04月25日放送利府高校 女子ソフトボール部強豪校として知られる利府高校女子ソフトボール部。 しかし2017年のインターハイ出場を最後に全国の舞台から遠ざかっている。 3年生はこれまで一度も宮城の頂点に立てていない。 一生懸命に練習しているものの、勝負どころで力を発揮できないメンタルの弱さが課題とされてきた。 キャプテン・但木を中心に、副キャプテンの櫻井、2年生の太田らが “全員でワンプレー”を合言葉に、東北・北海道大会に臨む。 この春、まだ見ぬ頂へ…彼女たちの挑戦が始まる。
2026年04月18日放送東北高校 男子柔道部キャプテンの鈴木君を筆頭に“負けない柔道”が持ち味の東北高校男子柔道部。県大会を制し、宮城代表として全国選手権大会の切符を手に入れた。会場は、聖地・日本武道館。部創立以来の最高成績、団体戦ベスト8以上を目標に挑むのは、世代最強とうたわれる東京の国士舘高校。かつてない強敵に自分たちの全力をぶつける。
2026年04月11日放送仙台商業 男子バレーボール部県内屈指の強豪、仙台商業男子バレーボール部。去年の県総体決勝でライバル東北にあと1点及ばず敗れるなど、近年は全国の舞台から遠ざかっている。 それでも先輩たちが築いてきた歴史と誇りを胸に、伝統の粘り強いバレーに磨きをかけ、新チームは古豪復活を誓う。 キャプテン大原君と副キャプテン富田君を中心に「仙台商業で全国大会へ行こう」と集まった仲間たちが一致団結。先輩から託された思いと仲間との絆を力に変え、再び全国大会出場へ挑む。
2026年04月04日放送東北高校 男子サッカー部創部70年以上の歴史ある東北高校男子サッカー部。粘り強い守備からのカウンターが伝統で、かつてはインターハイ・冬の全国選手権でベスト8に輝いた名門校です。 近年は悔しい結果が続くチームが、古豪復活をかけて、進化した堅守速攻で県内上位を目指す!
2026年03月28日放送小牛田農林 女子剣道部“剣道小牛田”と言われるほどの強豪校、小牛田農林。女子剣道部は去年11月の新人大会で優勝し全国選抜大会への出場を決めた。 今年のチームの合言葉は“元気”。チーム全体で仲が良く抜群のチームワークが強さの秘訣だ。その中心となるのは2年生のキャプテン佐々木さんと1年生ながら大将を任されている横山さん。2人を中心に団体戦での日本一が目標だ。全国の大舞台を前に、東北の強豪が集う東北大会に挑む名門を追った。
2025年12月27日放送仙台大明成 男子体操部東北のみならず、全国にその名を轟かせる強豪・仙台大明成 男子体操部。新チームが掲げる目標は、来年のインターハイ団体での上位入賞だ。その高みを目指し日々鍛錬を積む選手たちが挑むのが東北大会・個人競技。限られた全国出場枠を競うのは、同じチームの仲間でありライバルなのだが、選手たちはお互いの背中を押すエールを送り合う。そこには“全員で強くなり、夢をつかみたい”という揺るぎない思いがあった。仲間との絆、与えられた環境への感謝を胸に、目標へひた走る選手の姿に迫る。
2025年12月20日放送東北高校 男子柔道部東北高校男子柔道部は去年の主要な県大会(新人大会、選手権予選、県総体)で団体3冠を果たし、充実の時を迎えている。新チームのキーマンはキャプテンの鈴木君。強靭なパワーとキャプテンシーで入学時からエースとして期待されていたが、去年、慢性白血病と診断され、3か月以上競技から離れざるを得なかった。エースの復活がチームの出来を決めるといっても過言ではない中、11月の新人大会で団体5連覇へ挑戦した。