次回放送 MOVIE アーカイブ メッセージ X 情報提供 次回の放送内容 2026年5月2日放送予定 高校女子サッカーの挑戦!生徒たちが創る憧れのチームとは 「美しくしなやかに」がモットーの聖和学園女子サッカー部。 伝統的なプレースタイルに魅力を感じ全国から多くの選手が集まる。 その理想を具現化するのは選手自身! 先輩が築き上げた伝統を引き継ぎ、試行錯誤しながらチームを作り上げる。 今年の新チームはどんな想いを形にするのか。 来季から始まる高校女子サッカー界の大革新とは? MOVIE 2026年4月25日OA 2026年4月18日OA 2026年4月11日OA 2026年4月4日OA 2026年2025年 2024年 2023年 アーカイブ 2026年05月02日放送聖和学園 女子サッカー部「美しくしなやかに」がモットーの聖和学園女子サッカー部。 伝統的なプレースタイルに魅力を感じ全国から多くの選手が集まる。 その理想を具現化するのは選手自身! 先輩が築き上げた伝統を引き継ぎ、試行錯誤しながらチームを作り上げる。 今年の新チームはどんな想いを形にするのか。 来季から始まる高校女子サッカー界の大革新とは?2026年04月25日放送利府高校 女子ソフトボール部強豪校として知られる利府高校女子ソフトボール部。 しかし2017年のインターハイ出場を最後に全国の舞台から遠ざかっている。 3年生はこれまで一度も宮城の頂点に立てていない。 一生懸命に練習しているものの、勝負どころで力を発揮できないメンタルの弱さが課題とされてきた。 キャプテン・但木を中心に、副キャプテンの櫻井、2年生の太田らが “全員でワンプレー”を合言葉に、東北・北海道大会に臨む。 この春、まだ見ぬ頂へ…彼女たちの挑戦が始まる。2026年04月18日放送東北高校 男子柔道部キャプテンの鈴木君を筆頭に“負けない柔道”が持ち味の東北高校男子柔道部。県大会を制し、宮城代表として全国選手権大会の切符を手に入れた。会場は、聖地・日本武道館。部創立以来の最高成績、団体戦ベスト8以上を目標に挑むのは、世代最強とうたわれる東京の国士舘高校。かつてない強敵に自分たちの全力をぶつける。2026年04月11日放送仙台商業 男子バレーボール部県内屈指の強豪、仙台商業男子バレーボール部。去年の県総体決勝でライバル東北にあと1点及ばず敗れるなど、近年は全国の舞台から遠ざかっている。 それでも先輩たちが築いてきた歴史と誇りを胸に、伝統の粘り強いバレーに磨きをかけ、新チームは古豪復活を誓う。 キャプテン大原君と副キャプテン富田君を中心に「仙台商業で全国大会へ行こう」と集まった仲間たちが一致団結。先輩から託された思いと仲間との絆を力に変え、再び全国大会出場へ挑む。2026年04月04日放送東北高校 男子サッカー部創部70年以上の歴史ある東北高校男子サッカー部。粘り強い守備からのカウンターが伝統で、かつてはインターハイ・冬の全国選手権でベスト8に輝いた名門校です。 近年は悔しい結果が続くチームが、古豪復活をかけて、進化した堅守速攻で県内上位を目指す!2026年03月28日放送小牛田農林 女子剣道部“剣道小牛田”と言われるほどの強豪校、小牛田農林。女子剣道部は去年11月の新人大会で優勝し全国選抜大会への出場を決めた。 今年のチームの合言葉は“元気”。チーム全体で仲が良く抜群のチームワークが強さの秘訣だ。その中心となるのは2年生のキャプテン佐々木さんと1年生ながら大将を任されている横山さん。2人を中心に団体戦での日本一が目標だ。全国の大舞台を前に、東北の強豪が集う東北大会に挑む名門を追った。2026年03月21日放送聖和学園 男子ハンドボール部2008年の創部以来、インターハイや全国選抜大会などに数多く出場してきた聖和学園男子ハンドボール部。しかしライバルである利府高校に高総体10連覇を許しインターハイへの道は閉ざされてきた。夢の舞台、インターハイを目指す原動力は「敗北の悔しさ」。負けるたびに強くなるチームは個性豊かなメンバーがしのぎを削ってきた。「走り続けるハンドボール」を武器にインターハイの前哨戦でもある全国選抜大会出場を目指し東北大会に挑む。2026年03月14日放送東北高校 硬式野球部1904年創部の東北高校硬式野球部。 夏の甲子園に22回の出場、2003年には準優勝に輝いた。 新チームの強みはバランスの良さ。 去年秋の県大会では投手陣・打線ともに安定感のある試合運びで準優勝。 その後の東北大会では4強入りと結果を残し 3年ぶり21回目のセンバツ出場を決めた。 7年ぶりに指揮を執る我妻監督は、 勝つことはもちろん、周囲に対して感謝の気持ちを持ってプレーするなど 人間性の部分も磨いていくチーム方針を示した。 名門が全員野球でセンバツ日本一を狙う!2026年03月07日放送古川学園 女子バレーボール部常に日本一を意識して練習に取り組む古川学園女子バレーボール部。 全国屈指の強豪でも、1月から始動した新チームは不安定な状態だ。 世代別の代表候補に名を連ねる2年生と、まだ経験が浅い1年生が挑んだ 東北大会はまさかの展開に。悔しさから始まる日本一への挑戦を追う。2026年02月28日放送仙台三高 放送部19年連続全国大会出場中の仙台三高放送部。今年度も県新人大会を勝ち抜き東北大会へ進出しました。放送部の作品の醍醐味は、映像や音声を駆使し自分の言葉や視点で世界を切り取ること。アナウンス部門にエントリーした部長の阿部君は、大好きなストリートピアノを取材し原稿を書きました。練習では仲間たちが聞き手となり、声の強弱や間の取り方、言葉の響きまで率直に意見を交わし合います。東北大会では目標とする決勝進出を果たせるのでしょうか。 2025年12月27日放送仙台大明成 男子体操部東北のみならず、全国にその名を轟かせる強豪・仙台大明成 男子体操部。新チームが掲げる目標は、来年のインターハイ団体での上位入賞だ。その高みを目指し日々鍛錬を積む選手たちが挑むのが東北大会・個人競技。限られた全国出場枠を競うのは、同じチームの仲間でありライバルなのだが、選手たちはお互いの背中を押すエールを送り合う。そこには“全員で強くなり、夢をつかみたい”という揺るぎない思いがあった。仲間との絆、与えられた環境への感謝を胸に、目標へひた走る選手の姿に迫る。2025年12月20日放送東北高校 男子柔道部東北高校男子柔道部は去年の主要な県大会(新人大会、選手権予選、県総体)で団体3冠を果たし、充実の時を迎えている。新チームのキーマンはキャプテンの鈴木君。強靭なパワーとキャプテンシーで入学時からエースとして期待されていたが、去年、慢性白血病と診断され、3か月以上競技から離れざるを得なかった。エースの復活がチームの出来を決めるといっても過言ではない中、11月の新人大会で団体5連覇へ挑戦した。 2026年2025年 2024年 2023年 2022年 2021年 2020年 2019年 2018年 2017年 2016年 メッセージ 宮城県知事 村井 嘉浩 懸命に努力し、汗を流し、失敗を恐れずに挑戦していくことは必ず明日の成長に繋がります。目標達成に向けて、自分を信じて前進あるのみです。宮城の高校生、頑張れ! 宮城県教育委員会 教育長 佐藤 靖彦 高校時代の熱い気持ちと、共に頑張った仲間との思い出は、一生の宝物となって皆さんを支えることでしょう。より高い志を抱き、心と技を磨き上げてください。めざせ!頂点 応援企業 ※敬称略 後援 後援/宮城県・宮城県教育委員会 企画
2026年05月02日放送聖和学園 女子サッカー部「美しくしなやかに」がモットーの聖和学園女子サッカー部。 伝統的なプレースタイルに魅力を感じ全国から多くの選手が集まる。 その理想を具現化するのは選手自身! 先輩が築き上げた伝統を引き継ぎ、試行錯誤しながらチームを作り上げる。 今年の新チームはどんな想いを形にするのか。 来季から始まる高校女子サッカー界の大革新とは?
2026年04月25日放送利府高校 女子ソフトボール部強豪校として知られる利府高校女子ソフトボール部。 しかし2017年のインターハイ出場を最後に全国の舞台から遠ざかっている。 3年生はこれまで一度も宮城の頂点に立てていない。 一生懸命に練習しているものの、勝負どころで力を発揮できないメンタルの弱さが課題とされてきた。 キャプテン・但木を中心に、副キャプテンの櫻井、2年生の太田らが “全員でワンプレー”を合言葉に、東北・北海道大会に臨む。 この春、まだ見ぬ頂へ…彼女たちの挑戦が始まる。
2026年04月18日放送東北高校 男子柔道部キャプテンの鈴木君を筆頭に“負けない柔道”が持ち味の東北高校男子柔道部。県大会を制し、宮城代表として全国選手権大会の切符を手に入れた。会場は、聖地・日本武道館。部創立以来の最高成績、団体戦ベスト8以上を目標に挑むのは、世代最強とうたわれる東京の国士舘高校。かつてない強敵に自分たちの全力をぶつける。
2026年04月11日放送仙台商業 男子バレーボール部県内屈指の強豪、仙台商業男子バレーボール部。去年の県総体決勝でライバル東北にあと1点及ばず敗れるなど、近年は全国の舞台から遠ざかっている。 それでも先輩たちが築いてきた歴史と誇りを胸に、伝統の粘り強いバレーに磨きをかけ、新チームは古豪復活を誓う。 キャプテン大原君と副キャプテン富田君を中心に「仙台商業で全国大会へ行こう」と集まった仲間たちが一致団結。先輩から託された思いと仲間との絆を力に変え、再び全国大会出場へ挑む。
2026年04月04日放送東北高校 男子サッカー部創部70年以上の歴史ある東北高校男子サッカー部。粘り強い守備からのカウンターが伝統で、かつてはインターハイ・冬の全国選手権でベスト8に輝いた名門校です。 近年は悔しい結果が続くチームが、古豪復活をかけて、進化した堅守速攻で県内上位を目指す!
2026年03月28日放送小牛田農林 女子剣道部“剣道小牛田”と言われるほどの強豪校、小牛田農林。女子剣道部は去年11月の新人大会で優勝し全国選抜大会への出場を決めた。 今年のチームの合言葉は“元気”。チーム全体で仲が良く抜群のチームワークが強さの秘訣だ。その中心となるのは2年生のキャプテン佐々木さんと1年生ながら大将を任されている横山さん。2人を中心に団体戦での日本一が目標だ。全国の大舞台を前に、東北の強豪が集う東北大会に挑む名門を追った。
2026年03月21日放送聖和学園 男子ハンドボール部2008年の創部以来、インターハイや全国選抜大会などに数多く出場してきた聖和学園男子ハンドボール部。しかしライバルである利府高校に高総体10連覇を許しインターハイへの道は閉ざされてきた。夢の舞台、インターハイを目指す原動力は「敗北の悔しさ」。負けるたびに強くなるチームは個性豊かなメンバーがしのぎを削ってきた。「走り続けるハンドボール」を武器にインターハイの前哨戦でもある全国選抜大会出場を目指し東北大会に挑む。
2026年03月14日放送東北高校 硬式野球部1904年創部の東北高校硬式野球部。 夏の甲子園に22回の出場、2003年には準優勝に輝いた。 新チームの強みはバランスの良さ。 去年秋の県大会では投手陣・打線ともに安定感のある試合運びで準優勝。 その後の東北大会では4強入りと結果を残し 3年ぶり21回目のセンバツ出場を決めた。 7年ぶりに指揮を執る我妻監督は、 勝つことはもちろん、周囲に対して感謝の気持ちを持ってプレーするなど 人間性の部分も磨いていくチーム方針を示した。 名門が全員野球でセンバツ日本一を狙う!
2026年03月07日放送古川学園 女子バレーボール部常に日本一を意識して練習に取り組む古川学園女子バレーボール部。 全国屈指の強豪でも、1月から始動した新チームは不安定な状態だ。 世代別の代表候補に名を連ねる2年生と、まだ経験が浅い1年生が挑んだ 東北大会はまさかの展開に。悔しさから始まる日本一への挑戦を追う。
2026年02月28日放送仙台三高 放送部19年連続全国大会出場中の仙台三高放送部。今年度も県新人大会を勝ち抜き東北大会へ進出しました。放送部の作品の醍醐味は、映像や音声を駆使し自分の言葉や視点で世界を切り取ること。アナウンス部門にエントリーした部長の阿部君は、大好きなストリートピアノを取材し原稿を書きました。練習では仲間たちが聞き手となり、声の強弱や間の取り方、言葉の響きまで率直に意見を交わし合います。東北大会では目標とする決勝進出を果たせるのでしょうか。
2025年12月27日放送仙台大明成 男子体操部東北のみならず、全国にその名を轟かせる強豪・仙台大明成 男子体操部。新チームが掲げる目標は、来年のインターハイ団体での上位入賞だ。その高みを目指し日々鍛錬を積む選手たちが挑むのが東北大会・個人競技。限られた全国出場枠を競うのは、同じチームの仲間でありライバルなのだが、選手たちはお互いの背中を押すエールを送り合う。そこには“全員で強くなり、夢をつかみたい”という揺るぎない思いがあった。仲間との絆、与えられた環境への感謝を胸に、目標へひた走る選手の姿に迫る。
2025年12月20日放送東北高校 男子柔道部東北高校男子柔道部は去年の主要な県大会(新人大会、選手権予選、県総体)で団体3冠を果たし、充実の時を迎えている。新チームのキーマンはキャプテンの鈴木君。強靭なパワーとキャプテンシーで入学時からエースとして期待されていたが、去年、慢性白血病と診断され、3か月以上競技から離れざるを得なかった。エースの復活がチームの出来を決めるといっても過言ではない中、11月の新人大会で団体5連覇へ挑戦した。