めざせ!頂点

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2026年1月24日OA

2026年1月10日OA

2025年12月27日OA

2025年12月20日OA

アーカイブ

    2026年02月07日放送

    聖ウルスラ学院英智 男子バドミントン部

    聖ウルスラ学院英智 男子バドミントン部宮城の絶対王者・聖ウルスラ学院英智男子バドミントン部が、歴代のOBが集まる年末の特訓を経て東北大会へ挑む! 強豪・青森山田や東北の王者・福島ふたば未来学園などが参加し、全国大会の前哨戦とも言えるこの大会は、現在の力が試される絶好のチャンス。日本一の栄光をもう一度!チームで勝利をつかみ取る“強さ”に迫る。

    2026年01月31日放送

    東北高校 男子バレーボール部

    東北高校 男子バレーボール部春高バレーに4年連続出場を果たした東北高校男子バレーボール部。 指揮をとる吉田監督は「今回のチームは高さがなく決定力に欠ける」と話しますが、県予選では総合力の高さで1セットも取られることなく完璧な強さを見せました。迎えた春高1回戦、セットごとにメンバーを入れ替える作戦で、ストレート勝ちを収めました。2回戦の相手は京都の強豪・東山。去年秋の国民スポーツ大会で敗れています。攻撃の中心となる遠藤選手は「エースとして自分が決め切る」とリベンジを誓います。

    2026年01月24日放送

    気仙沼高校 男子フェンシング部

    気仙沼高校 男子フェンシング部インターハイでの優勝やオリンピック選手の排出など、全国屈指の強豪ですが、現在のチームはわずか6人。 しかも毎年経験者がチームの中心となっていましたが今のチームに経験者は一人だけです。 それでも偉大な先輩たちの背中を追い全国の高みを目指す選手たち。 その原動力は「フェンシングが好き」だということ。 誰よりもフェンシングが好きだから、熱心に練習し強くなるのです。 名門としての誇りと重圧を背負いながら戦う6人が、全国への道を切り開くべく新人大会に挑みます。

    2026年01月17日放送

    聖和学園 女子バスケットボール部

    聖和学園 女子バスケットボール部去年6月の県総体で3連覇を果たすなど常勝軍団として知られる聖和学園女子バスケットボール部。ディフェンスからの速攻を武器に、ポジションにとらわれずオールラウンドにプレーするのが今年のチームスタイル。 プレーでチームを引っ張るゲームキャプテンの齋藤凌花さん。そのキャプテンを支える2人のチームキャプテン。今までにないキャプテン3人の新体制で挑んだウインターカップ県予選ではライバルの仙台大明成に勝利し6年連続34回目のウインターカップへの出場権利を獲得!チームは4強入りを目指し、高校バスケの最高峰ウインターカップに挑む!

    2026年01月10日放送

    聖ウルスラ学院英智 女子バドミントン部

    聖ウルスラ学院英智 女子バドミントン部全国大会常連の聖ウルスラ学院英智女子バドミントン部。約1年半前から、選手のさらなる成長のため用意された1人1冊の部日誌。日々の練習内容や体調など様々な思いを書き込んできた。「日本一からの逆算」を胸に迎えた新人大会。その後、新たに取り入れた意外な練習メニューとは?ひたむきにバドミントンに打ち込む名門を追う。

    2025年12月27日放送

    仙台大明成 男子体操部

    仙台大明成 男子体操部東北のみならず、全国にその名を轟かせる強豪・仙台大明成 男子体操部。新チームが掲げる目標は、来年のインターハイ団体での上位入賞だ。その高みを目指し日々鍛錬を積む選手たちが挑むのが東北大会・個人競技。限られた全国出場枠を競うのは、同じチームの仲間でありライバルなのだが、選手たちはお互いの背中を押すエールを送り合う。そこには“全員で強くなり、夢をつかみたい”という揺るぎない思いがあった。仲間との絆、与えられた環境への感謝を胸に、目標へひた走る選手の姿に迫る。

    2025年12月20日放送

    東北高校 男子柔道部

    東北高校 男子柔道部東北高校男子柔道部は去年の主要な県大会(新人大会、選手権予選、県総体)で団体3冠を果たし、充実の時を迎えている。新チームのキーマンはキャプテンの鈴木君。強靭なパワーとキャプテンシーで入学時からエースとして期待されていたが、去年、慢性白血病と診断され、3か月以上競技から離れざるを得なかった。エースの復活がチームの出来を決めるといっても過言ではない中、11月の新人大会で団体5連覇へ挑戦した。

    2025年12月13日放送

    古川学園 男子卓球部

    古川学園 男子卓球部県総体4連覇を果たした古川学園・男子卓球部。その強さを支えるのは、妥協を許さないハードトレーニング。チームの核となるのは、2年生エース・川岸と1年生エース鈴木を中心とした実力者たち。追われる立場ながら”挑戦”をテーマに新人大会にのぞむ。狙うのは学校対抗での3年ぶりの優勝だが、彼らはその先も見据えている。東北選抜大会での優勝、そして全国へ。少数精鋭が挑む、頂点への物語が始まる。

    2025年12月06日放送

    宮城農業 ボクシング部

    宮城農業 ボクシング部インターハイの常連で、団体優勝もしたことがある宮城農業ボクシング部。練習時間は1時間半と短いが、その内容は濃密でハード。試合を想定して行う「全力」と呼ばれるシャドーボクシングでは、声の限りに叫びながら、試合と同じ2分間、部員たちは全力でパンチを打ちまくる。日々の練習に耐え抜いてつかんだ自信を胸に、新人大会に挑んだ1、2年生たちの熱い思いと、白熱した激闘の模様を追う。

    2025年11月29日放送

    利府高校 ハンドボール部

    利府高校 ハンドボール部県総体10連覇を達成した名門、利府高校ハンドボール部。 今年のインターハイではベスト16進出と過去最高成績を残した。 中学時代全国3位に輝いたメンバーを擁するなど、 ポテンシャルは歴代最強と期待される新チームだが、 ハンドボールでは不利と言われる小柄な選手が多い。 チームの弱点を克服するために取り組んでいるのが 「攻めるディフェンス」をテーマに全員で守り全員で攻撃する 「堅守速攻」という新たなスタイルの確立。 試合を通し成長していくチームが新人大会制覇へ挑む。

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メッセージ

宮城県知事 村井 嘉浩

宮城県知事
村井 嘉浩

懸命に努力し、汗を流し、失敗を恐れずに挑戦していくことは必ず明日の成長に繋がります。目標達成に向けて、自分を信じて前進あるのみです。宮城の高校生、頑張れ!

宮城県教育委員会 教育長 佐藤 靖彦

宮城県教育委員会
教育長
佐藤 靖彦

高校時代の熱い気持ちと、共に頑張った仲間との思い出は、一生の宝物となって皆さんを支えることでしょう。より高い志を抱き、心と技を磨き上げてください。めざせ!頂点

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情報提供

応援企業

七十七銀行

仙台進学プラザ

東配

東和総合住宅

朴沢学園

三井不動産グループ

みやぎ生協

宮城ダイハツ販売

※敬称略

後援

後援/宮城県・宮城県教育委員会

企画

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