東急東横線は車両からの発煙の影響により一部区間で運転を見合わせていましたが、全線で運転を再開しました。

 東京消防庁によりますと、車両の下の部分にあるバッテリーから煙が出たということです。

 今後、東急電鉄などが原因を調べる見通しです。