めざせ!頂点

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2026年3月7日OA

2026年2月28日OA

2026年2月21日OA

2026年2月14日OA

アーカイブ

    2026年03月14日放送

    東北高校 硬式野球部

    東北高校 硬式野球部1904年創部の東北高校硬式野球部。 夏の甲子園に22回の出場、2003年には準優勝に輝いた。 新チームの強みはバランスの良さ。 去年秋の県大会では投手陣・打線ともに安定感のある試合運びで準優勝。 その後の東北大会では4強入りと結果を残し 3年ぶり21回目のセンバツ出場を決めた。 7年ぶりに指揮を執る我妻監督は、 勝つことはもちろん、周囲に対して感謝の気持ちを持ってプレーするなど 人間性の部分も磨いていくチーム方針を示した。 名門が全員野球でセンバツ日本一を狙う!

    2026年03月07日放送

    古川学園 女子バレーボール部

    古川学園 女子バレーボール部常に日本一を意識して練習に取り組む古川学園女子バレーボール部。 全国屈指の強豪でも、1月から始動した新チームは不安定な状態だ。 世代別の代表候補に名を連ねる2年生と、まだ経験が浅い1年生が挑んだ 東北大会はまさかの展開に。悔しさから始まる日本一への挑戦を追う。

    2026年02月28日放送

    仙台三高 放送部

    仙台三高 放送部19年連続全国大会出場中の仙台三高放送部。今年度も県新人大会を勝ち抜き東北大会へ進出しました。放送部の作品の醍醐味は、映像や音声を駆使し自分の言葉や視点で世界を切り取ること。アナウンス部門にエントリーした部長の阿部君は、大好きなストリートピアノを取材し原稿を書きました。練習では仲間たちが聞き手となり、声の強弱や間の取り方、言葉の響きまで率直に意見を交わし合います。東北大会では目標とする決勝進出を果たせるのでしょうか。

    2026年02月21日放送

    東北高校 男子柔道部

    東北高校 男子柔道部キャプテンの鈴木君を筆頭に圧倒的な強さで県大会を制した東北高校男子柔道部。 しかし東北大会に向けて充実した稽古を続けるチームを悲劇が襲う。 団体戦の主力となる2人がケガに見舞われ本調子とは程遠い状態に。 苦しいチーム事情の中、東北最強の座をかけて強豪集う東北大会に挑む。

    2026年02月14日放送

    古川黎明 なぎなた部

    古川黎明 なぎなた部部員全員が高校から競技を始めた古川黎明 なぎなた部。 3月に全国選抜大会が控える東北の強豪が、山形県で行われる東北選抜大会に挑む。 団体競技に参加する女子は新チームでまだ未勝利。 「ひた向きでガムシャラ」な攻めで目標の「1勝」を目指す。 一方の男子が狙うのは個人戦での優勝! ライバルでもある仲間と共に、切磋琢磨し合いながら東北の頂へ挑む。 「なぎなたができる喜び」を感じながら駆け抜ける青春。 選手たちの懸命な姿と絆を追った。

    2026年02月07日放送

    聖ウルスラ学院英智 男子バドミントン部

    聖ウルスラ学院英智 男子バドミントン部宮城の絶対王者・聖ウルスラ学院英智男子バドミントン部が、歴代のOBが集まる年末の特訓を経て東北大会へ挑む! 強豪・青森山田や東北の王者・福島ふたば未来学園などが参加し、全国大会の前哨戦とも言えるこの大会は、現在の力が試される絶好のチャンス。日本一の栄光をもう一度!チームで勝利をつかみ取る“強さ”に迫る。

    2026年01月31日放送

    東北高校 男子バレーボール部

    東北高校 男子バレーボール部春高バレーに4年連続出場を果たした東北高校男子バレーボール部。 指揮をとる吉田監督は「今回のチームは高さがなく決定力に欠ける」と話しますが、県予選では総合力の高さで1セットも取られることなく完璧な強さを見せました。迎えた春高1回戦、セットごとにメンバーを入れ替える作戦で、ストレート勝ちを収めました。2回戦の相手は京都の強豪・東山。去年秋の国民スポーツ大会で敗れています。攻撃の中心となる遠藤選手は「エースとして自分が決め切る」とリベンジを誓います。

    2026年01月24日放送

    気仙沼高校 男子フェンシング部

    気仙沼高校 男子フェンシング部インターハイでの優勝やオリンピック選手の排出など、全国屈指の強豪ですが、現在のチームはわずか6人。 しかも毎年経験者がチームの中心となっていましたが今のチームに経験者は一人だけです。 それでも偉大な先輩たちの背中を追い全国の高みを目指す選手たち。 その原動力は「フェンシングが好き」だということ。 誰よりもフェンシングが好きだから、熱心に練習し強くなるのです。 名門としての誇りと重圧を背負いながら戦う6人が、全国への道を切り開くべく新人大会に挑みます。

    2026年01月17日放送

    聖和学園 女子バスケットボール部

    聖和学園 女子バスケットボール部去年6月の県総体で3連覇を果たすなど常勝軍団として知られる聖和学園女子バスケットボール部。ディフェンスからの速攻を武器に、ポジションにとらわれずオールラウンドにプレーするのが今年のチームスタイル。 プレーでチームを引っ張るゲームキャプテンの齋藤凌花さん。そのキャプテンを支える2人のチームキャプテン。今までにないキャプテン3人の新体制で挑んだウインターカップ県予選ではライバルの仙台大明成に勝利し6年連続34回目のウインターカップへの出場権利を獲得!チームは4強入りを目指し、高校バスケの最高峰ウインターカップに挑む!

    2026年01月10日放送

    聖ウルスラ学院英智 女子バドミントン部

    聖ウルスラ学院英智 女子バドミントン部全国大会常連の聖ウルスラ学院英智女子バドミントン部。約1年半前から、選手のさらなる成長のため用意された1人1冊の部日誌。日々の練習内容や体調など様々な思いを書き込んできた。「日本一からの逆算」を胸に迎えた新人大会。その後、新たに取り入れた意外な練習メニューとは?ひたむきにバドミントンに打ち込む名門を追う。

    2025年12月27日放送

    仙台大明成 男子体操部

    仙台大明成 男子体操部東北のみならず、全国にその名を轟かせる強豪・仙台大明成 男子体操部。新チームが掲げる目標は、来年のインターハイ団体での上位入賞だ。その高みを目指し日々鍛錬を積む選手たちが挑むのが東北大会・個人競技。限られた全国出場枠を競うのは、同じチームの仲間でありライバルなのだが、選手たちはお互いの背中を押すエールを送り合う。そこには“全員で強くなり、夢をつかみたい”という揺るぎない思いがあった。仲間との絆、与えられた環境への感謝を胸に、目標へひた走る選手の姿に迫る。

    2025年12月20日放送

    東北高校 男子柔道部

    東北高校 男子柔道部東北高校男子柔道部は去年の主要な県大会(新人大会、選手権予選、県総体)で団体3冠を果たし、充実の時を迎えている。新チームのキーマンはキャプテンの鈴木君。強靭なパワーとキャプテンシーで入学時からエースとして期待されていたが、去年、慢性白血病と診断され、3か月以上競技から離れざるを得なかった。エースの復活がチームの出来を決めるといっても過言ではない中、11月の新人大会で団体5連覇へ挑戦した。

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メッセージ

宮城県知事 村井 嘉浩

宮城県知事
村井 嘉浩

懸命に努力し、汗を流し、失敗を恐れずに挑戦していくことは必ず明日の成長に繋がります。目標達成に向けて、自分を信じて前進あるのみです。宮城の高校生、頑張れ!

宮城県教育委員会 教育長 佐藤 靖彦

宮城県教育委員会
教育長
佐藤 靖彦

高校時代の熱い気持ちと、共に頑張った仲間との思い出は、一生の宝物となって皆さんを支えることでしょう。より高い志を抱き、心と技を磨き上げてください。めざせ!頂点

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情報提供

応援企業

七十七銀行

仙台進学プラザ

東配

東和総合住宅

朴沢学園

三井不動産グループ

みやぎ生協

宮城ダイハツ販売

※敬称略

後援

後援/宮城県・宮城県教育委員会

企画

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