めざせ!頂点

めざせ!頂点 めざせ!頂点

アーカイブ2026年

    2026年10月10日放送

    東北学院 男子水泳部

    東北学院 男子水泳部6月の県総体で絶対王者・東北高校を破り勢いに乗る東北学院男子水泳部。少数精鋭ながら自由形のエース・千葉康生君を中心に実力者が揃う注目のチームだ。目指すのは去年の新人大会で大会記録を打ち立てた偉大な先輩たちの背中を越えること。新たな歴史を刻むべく、それぞれがさらなる成長を遂げ、挑む舞台は新人大会。先輩たちの応援を背に、“新世代”が躍動する。

    2026年10月03日放送

    古川学園 陸上競技部

    古川学園 陸上競技部1600mを4人で繋ぐ「マイルリレー」。古川学園は今年のインターハイ予選でレギュラーメンバーが怪我やコンディション不良のため、急造1年生チームが出場。 するとチーム史上初となる決勝進出を果たした。 迎えた県新人大会。その実力を如何なく発揮するかに思えたチームにアクシデントが。果たしてマイルメンバーは、東北大会への切符を手に入れられるのか。

    2026年09月26日放送

    中新田高校 カヌー部

    中新田高校 カヌー部全国大会の常連・中新田高校カヌー部。インターハイを終え、2年生を中心とした新チームが始動した。チームの中心となるのは、県総体シングル1位のエース・伊藤瑞樹君と、シングル3位の佐藤塁翔君。中学時代からの同級生で、互いに切磋琢磨してきた2人だ。 新人大会の個人種目ではライバルとして競い合いながら、仲間としても力を合わせ、チームを引っ張っていく。

    2026年09月19日放送

    仙台商業 男子バレーボール部

    仙台商業 男子バレーボール部6月の県総体で決勝へ進むも、ライバル東北高校に敗れインターハイへの切符を逃した仙台商業男子バレーボール部。あと一歩届かなかった全国の舞台。 その悔しさを胸に4年ぶりの春高出場を狙います。 チームが磨くのは、「地を制す」粘り強さ。どんなボールにも食らいつき、仲間と声をつなぎ、勝負どころで「一本を決めきる力」。その一本を積み重ねた先に春高の舞台があると信じて、汗を流す選手たちの青春を追いました。

    2026年09月12日放送

    仙台育英 硬式野球部

    仙台育英 硬式野球部2022年に甲子園優勝を果たした強豪・仙台育英硬式野球部。 今年は1,2年生が中心のチームで、その下級生を去年もスタメンで甲子園に出場した田山くんやキャプテンの倉田くんら3年生が引っ張ります。 6月に行われた東北大会では、決勝で福島の聖光学院にサヨナラ負け。この敗戦を成長に繋げたチームは見事2年連続となる甲子園出場を決めました。4年ぶりの日本一を目指し挑んだ甲子園。これまでの全てを出し切った選手たちの戦いを振り返ります。

    2026年09月05日放送

    利府高校 ハンドボール部

    利府高校 ハンドボール部日本一を目指し、奈良で開かれた大舞台・インターハイへ挑んだ利府高校ハンドボール部。エースやキャプテンをはじめ、3年間苦楽を共に過ごした3年生たちが 仲間との絆を武器に全国の強豪へ立ち向かう。 名門・駿台甲府との激闘、支える仲間やマネージャー、そして監督の思い。 高校最後の夏に懸けた選手たちの青春を追った。

    2026年08月29日放送

    東北高校 男子柔道部

    東北高校 男子柔道部キャプテン鈴木君と草野君を中心に「負けない柔道」を貫き、県大会三冠を成し遂げた東北高校男子柔道部。一年生から寮生活で寝食を共にしながら互いに切磋琢磨してきたこの3年間。最後まで誰一人辞めることなく最後の夏を迎えることができたのは、仲間たちの存在があったからこそ。支えてくれた仲間や周囲の人たちの思いを背負い、集大成となる最後のインターハイに挑む。

    2026年08月22日放送

    聖和学園 女子空手道部

    聖和学園 女子空手道部創部19年目の聖和学園女子空手道部は、全国大会の常連校として知られています。チームのスローガンは“前向き、直向き、笑顔”。逆境でも笑顔を作れるよう、強い気持ちで練習に励んでいます。 チームの中心はキャプテンの櫻井心さん(3年)。持ち前のスピードを生かした前に出る攻撃が得意で、U-18日本代表として東アジア空手道選手権大会で優勝した実力者です。 すでにインターハイ出場を決めている聖和学園は、その前哨戦とも言える東北大会に参戦。目標の日本一に向け弾みをつけることはできるのか。笑顔でつなぐ夏の戦いに密着します。

    2026年08月15日放送

    宮城農業 ボクシング部

    宮城農業 ボクシング部プロ選手を多数輩出した名門・宮城農業ボクシング部。唯一の女子部員で主将の飯田(はんだ)さんは、高い技術を持ちながらもメンタル面に課題を抱えてきた。県総体後、減量の負担をなくし実力を発揮するため、ひとつ上の階級での挑戦を決断。東北大会での上位入賞がインターハイ出場への条件となる重要な戦いに臨む。積極的な攻撃が持ち味の金子君、ハードパンチャーの山下君ら個性豊かな仲間とともに、大舞台への切符を懸けて東北のチャンピオンを目指す。

    2026年08月08日放送

    常盤木学園 陸上部

    常盤木学園 陸上部県総体を勝ち抜いた常盤木学園陸上部4×100mリレーチーム。 インターハイ出場を懸け東北大会に挑みました。 ところが初のインターハイを目指す部長の佐藤天音さんにアクシデントが。 仲間の思いと共に挑んだ東北大会。夢の切符を勝ち取ることは出来たのか。 東北大会での戦いに密着しました。

    2026年08月01日放送

    東北高校 男子柔道部

    東北高校 男子柔道部新人大会、選手権予選の団体戦で県大会二冠を達成した東北高校男子柔道部。キャプテン鈴木君と草野君を中心に「負けない柔道」を貫き、全国選手権ではベスト16の成績を残した。3年生の総仕上げとなる県総体では三冠達成を目指す。寮生活を共にしながら成長してきた仲間たちだが、この大会を最後に引退する選手もいる。団体メンバーは支えてくれた仲間への思いを胸に三冠へ挑む。

    2026年07月25日放送

    仙台三高 男子テニス部

    仙台三高 男子テニス部県内屈指の強豪・仙台三高男子テニス部。 去年秋の新人大会では、あと一歩で団体優勝を逃した。 あの日の悔しさを忘れず練習に励み、優勝候補筆頭・第1シードとして インターハイ出場をかけた県総体に挑む。 チームを支えるのは、ゲームキャプテンの3年生の白鳥君と、県ランキング1位の2年生エース・秋田君、そしてランキング6位の2年生早坂君はダブルスの要として秋からの成長を示す。 王者の誇りと去年の悔しさを胸に、一丸となって優勝を目指すチームを追う。

    2026年07月18日放送

    クラーク仙台 女子硬式野球部

    クラーク仙台 女子硬式野球部“プロから学ぶ”をコンセプトに楽天イーグルスの協力を得て創部したクラーク女子硬式野球部。2018年に東北で初めて誕生した高校女子チームです。1・2年生対象の全国ユース大会では前人未到の3連覇を達成し、目指すは夏の全国選手権での初優勝です。チームはとにかく明るくパワフル!JKを楽しみながら野球に没頭するクラーク女子ナインの努力と葛藤に密着します。

    2026年07月11日放送

    宮城第一高校 女子バスケットボール部

    宮城第一高校 女子バスケットボール部歴史ある進学校・宮城第一高校。女子バスケットボール部は文武両道で“考えるバスケット”をモットーに日々練習に励んでいます。 去年の県総体。2年生が主体のチームは準々決勝で敗れ、東北大会出場とはなりませんでした。「人任せになり、自分が攻める」という気持ちがなくなっていたのが敗因です。 そのメンバーが3年生となった今年、敗戦の悔しさを糧にゴールへの意識を変えて県総体に臨みました。2008年以来の東北大会出場は果たせたのか。涙の結末をお見逃しなく。

    2026年07月04日放送

    利府高校 男子ハンドボール部

    利府高校 男子ハンドボール部県総体で10連覇中の絶対王者、利府高校男子ハンドボール部。県内では圧倒的な実力を誇るチームだがインターハイの最高成績はベスト16といまだ全国の頂点には立てていない。監督が歴代最強と自信を持つ今のチームの目標は「全国制覇」。キャプテン、エース、そして大型ルーキー、それぞれの個性を発揮するチームは“全員で戦う”形を模索している。夢へのスタートラインに立つため11連覇をかけた県総体に挑む。

    2026年06月27日放送

    宮城農業 ウエイトリフティング部

    宮城農業 ウエイトリフティング部インターハイで優勝したこともある宮城農業ウエイトリフティング部。全国屈指の実力者であるキャプテンの佐々木さんを中心に、宮城のトップレベルまで上り詰めた3年生と頼れる上級生の背中を追う1・2年生が練習に励む。仲間と笑い、仲間と苦しみ、仲間に支えられ続けてきた努力の日々。誰よりもきれいに、誰よりも力強く、己の限界を超えたその先へ。白熱の県総体に密着した。

    2026年06月20日放送

    名取北高校 硬式野球部

    名取北高校 硬式野球部去年秋、創部初となる東北大会出場を果たし、春のセンバツ21世紀枠候補にも選出された名取北高校硬式野球部。甲子園の舞台には届かなかったが、ひたむきなプレーに加え、沿岸部でのボランティア活動など地元に根差した活動も評価され“地域に愛されるチーム”として大きな注目を集めた。この経験を通し、より強くなった夏の甲子園に掛ける思い。主将の丸山君を中心に我夢謝楽に白球を追い続けている。目標は春の県大会ベスト4、そして悲願の夏の甲子園出場。青春の全てを野球に捧げる選手達の姿を追った。

    2026年06月13日放送

    常盤木学園 陸上部

    常盤木学園 陸上部インターハイ出場を見据える常盤木学園陸上部。4×100mリレーチームが県総体に挑みました。順調に予選を突破し準決勝に進出しましたが、1年生の上野さんはあるプレッシャーと戦っていました。不安を抱える後輩を優しく支える先輩たち。県総体の2日間で、チームの絆はより強固なものになりました。インターハイに繋がる東北大会進出となったのか。県総体での戦いに密着しました。

    2026年06月06日放送

    宮城農業 ボクシング部

    宮城農業 ボクシング部プロボクサーも多数輩出している名門、宮城農業ボクシング部。全国制覇を狙うキャプテンの飯田華音さんを筆頭に金子烈君、山下琉稀君といったインターハイ出場選手が自己研鑽に励んでいる。 宮農名物のハードなシャドーボクシングで己と向き合う選手たち。大切なのは“続けること”。 3年間積み上げた成果を…集大成夏に向けた日々を追った。

    2026年05月30日放送

    名取北高校 弓道部

    名取北高校 弓道部県内屈指の伝統校、名取北弓道部。 去年の新人大会では男子が団体戦準優勝を果たした。 この春、新たに26人の新入部員を迎え県総体での優勝を目指している。 団体戦は、大前・二番・中・落ち前・落ちの5人がそれぞれの役割を果たしながら 戦う競技。「5人で一人」を合言葉に、心をそろえ一射にすべてを懸ける。 県総体の前哨戦ともいえる錬成会に密着。県内外の強豪校に挑む。

    2026年05月23日放送

    聖和学園 女子空手道部

    聖和学園 女子空手道部創部19年目の女子空手道部は、他の部活に比べ歴史は浅いものの全国大会の常連だ。 今年度は新たに6人の1年生が入部。 先月の東アジア空手道選手権大会で優勝したキャプテンの櫻井さんを中心に11人が力を合わせ日々練習に励んでいる。 チームスローガンは「前向き 直向き 笑顔」。 自分の気持ちを上げて笑顔を作るのは強い気持ちがないとできないこと。 空手は一瞬の迷いが負けに繋がるので笑顔を作り強い気持ちで戦う。 日本一を目指すチームは県総体に向け春季強化合宿に参加し熱戦を繰り広げる。

    2026年05月16日放送

    古川学園 女子ハンドボール部

    古川学園 女子ハンドボール部県内屈指の強豪校、古川学園 女子ハンドボール部。 去年11月の新人大会では絶対王者・聖和学園に勝利し 29年ぶりに優勝するなど勢いに乗っている。 チームの最終目標はインターハイ出場。 夢の舞台に立つため「走り続けるハンドボール」を自分達のスタイルにしようと もがきながら努力を続けるチームが、県総体の前哨戦・春季大会に挑む。

    2026年05月09日放送

    常盤木学園 陸上部

    常盤木学園 陸上部インターハイ常連校の常盤木学園陸上部。 今年も4×100mリレーチームは46秒台を出してのインターハイ入賞を目標に掲げています。しかし2・3・4走の3年生しか固定されていないため、1走を巡っての競争がチーム内で起きています。この競争が必ずチームを強くする。そう信じる選手たち。 7月に行われるインターハイを目指し、少しでも早くバトンを繋ごうと努力する彼女たちの挑戦に迫ります。

    2026年05月02日放送

    聖和学園 女子サッカー部

    聖和学園 女子サッカー部「美しくしなやかに」がモットーの聖和学園女子サッカー部。 伝統的なプレースタイルに魅力を感じ全国から多くの選手が集まる。 その理想を具現化するのは選手自身! 先輩が築き上げた伝統を引き継ぎ、試行錯誤しながらチームを作り上げる。 今年の新チームはどんな想いを形にするのか。 来季から始まる高校女子サッカー界の大革新とは?

    2026年04月25日放送

    利府高校 女子ソフトボール部

    利府高校 女子ソフトボール部強豪校として知られる利府高校女子ソフトボール部。 しかし2017年のインターハイ出場を最後に全国の舞台から遠ざかっている。 3年生はこれまで一度も宮城の頂点に立てていない。 一生懸命に練習しているものの、勝負どころで力を発揮できないメンタルの弱さが課題とされてきた。 キャプテン・但木を中心に、副キャプテンの櫻井、2年生の太田らが “全員でワンプレー”を合言葉に、東北・北海道大会に臨む。 この春、まだ見ぬ頂へ…彼女たちの挑戦が始まる。

    2026年04月18日放送

    東北高校 男子柔道部

    東北高校 男子柔道部キャプテンの鈴木君を筆頭に“負けない柔道”が持ち味の東北高校男子柔道部。県大会を制し、宮城代表として全国選手権大会の切符を手に入れた。会場は、聖地・日本武道館。部創立以来の最高成績、団体戦ベスト8以上を目標に挑むのは、世代最強とうたわれる東京の国士舘高校。かつてない強敵に自分たちの全力をぶつける。

    2026年04月11日放送

    仙台商業 男子バレーボール部

    仙台商業 男子バレーボール部県内屈指の強豪、仙台商業男子バレーボール部。去年の県総体決勝でライバル東北にあと1点及ばず敗れるなど、近年は全国の舞台から遠ざかっている。 それでも先輩たちが築いてきた歴史と誇りを胸に、伝統の粘り強いバレーに磨きをかけ、新チームは古豪復活を誓う。 キャプテン大原君と副キャプテン富田君を中心に「仙台商業で全国大会へ行こう」と集まった仲間たちが一致団結。先輩から託された思いと仲間との絆を力に変え、再び全国大会出場へ挑む。

    2026年04月04日放送

    東北高校 男子サッカー部

    東北高校 男子サッカー部創部70年以上の歴史ある東北高校男子サッカー部。粘り強い守備からのカウンターが伝統で、かつてはインターハイ・冬の全国選手権でベスト8に輝いた名門校です。 近年は悔しい結果が続くチームが、古豪復活をかけて、進化した堅守速攻で県内上位を目指す!

    2026年03月28日放送

    小牛田農林 女子剣道部

    小牛田農林 女子剣道部“剣道小牛田”と言われるほどの強豪校、小牛田農林。女子剣道部は去年11月の新人大会で優勝し全国選抜大会への出場を決めた。 今年のチームの合言葉は“元気”。チーム全体で仲が良く抜群のチームワークが強さの秘訣だ。その中心となるのは2年生のキャプテン佐々木さんと1年生ながら大将を任されている横山さん。2人を中心に団体戦での日本一が目標だ。全国の大舞台を前に、東北の強豪が集う東北大会に挑む名門を追った。

    2026年03月21日放送

    聖和学園 男子ハンドボール部

    聖和学園 男子ハンドボール部2008年の創部以来、インターハイや全国選抜大会などに数多く出場してきた聖和学園男子ハンドボール部。しかしライバルである利府高校に高総体10連覇を許しインターハイへの道は閉ざされてきた。夢の舞台、インターハイを目指す原動力は「敗北の悔しさ」。負けるたびに強くなるチームは個性豊かなメンバーがしのぎを削ってきた。「走り続けるハンドボール」を武器にインターハイの前哨戦でもある全国選抜大会出場を目指し東北大会に挑む。

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