めざせ!頂点

めざせ!頂点 めざせ!頂点

アーカイブ2026年

    2026年05月23日放送

    聖和学園 女子空手道部

    聖和学園 女子空手道部創部19年目の女子空手道部は、他の部活に比べ歴史は浅いものの全国大会の常連だ。 今年度は新たに6人の1年生が入部。 先月の東アジア空手道選手権大会で優勝したキャプテンの櫻井さんを中心に11人が力を合わせ日々練習に励んでいる。 チームスローガンは「前向き 直向き 笑顔」。 自分の気持ちを上げて笑顔を作るのは強い気持ちがないとできないこと。 空手は一瞬の迷いが負けに繋がるので笑顔を作り強い気持ちで戦う。 日本一を目指すチームは県総体に向け春季強化合宿に参加し熱戦を繰り広げる。

    2026年05月16日放送

    古川学園 女子ハンドボール部

    古川学園 女子ハンドボール部県内屈指の強豪校、古川学園 女子ハンドボール部。 去年11月の新人大会では絶対王者・聖和学園に勝利し 29年ぶりに優勝するなど勢いに乗っている。 チームの最終目標はインターハイ出場。 夢の舞台に立つため「走り続けるハンドボール」を自分達のスタイルにしようと もがきながら努力を続けるチームが、県総体の前哨戦・春季大会に挑む。

    2026年05月09日放送

    常盤木学園 陸上部

    常盤木学園 陸上部インターハイ常連校の常盤木学園陸上部。 今年も4×100mリレーチームは46秒台を出してのインターハイ入賞を目標に掲げています。しかし2・3・4走の3年生しか固定されていないため、1走を巡っての競争がチーム内で起きています。この競争が必ずチームを強くする。そう信じる選手たち。 7月に行われるインターハイを目指し、少しでも早くバトンを繋ごうと努力する彼女たちの挑戦に迫ります。

    2026年05月02日放送

    聖和学園 女子サッカー部

    聖和学園 女子サッカー部「美しくしなやかに」がモットーの聖和学園女子サッカー部。 伝統的なプレースタイルに魅力を感じ全国から多くの選手が集まる。 その理想を具現化するのは選手自身! 先輩が築き上げた伝統を引き継ぎ、試行錯誤しながらチームを作り上げる。 今年の新チームはどんな想いを形にするのか。 来季から始まる高校女子サッカー界の大革新とは?

    2026年04月25日放送

    利府高校 女子ソフトボール部

    利府高校 女子ソフトボール部強豪校として知られる利府高校女子ソフトボール部。 しかし2017年のインターハイ出場を最後に全国の舞台から遠ざかっている。 3年生はこれまで一度も宮城の頂点に立てていない。 一生懸命に練習しているものの、勝負どころで力を発揮できないメンタルの弱さが課題とされてきた。 キャプテン・但木を中心に、副キャプテンの櫻井、2年生の太田らが “全員でワンプレー”を合言葉に、東北・北海道大会に臨む。 この春、まだ見ぬ頂へ…彼女たちの挑戦が始まる。

    2026年04月18日放送

    東北高校 男子柔道部

    東北高校 男子柔道部キャプテンの鈴木君を筆頭に“負けない柔道”が持ち味の東北高校男子柔道部。県大会を制し、宮城代表として全国選手権大会の切符を手に入れた。会場は、聖地・日本武道館。部創立以来の最高成績、団体戦ベスト8以上を目標に挑むのは、世代最強とうたわれる東京の国士舘高校。かつてない強敵に自分たちの全力をぶつける。

    2026年04月11日放送

    仙台商業 男子バレーボール部

    仙台商業 男子バレーボール部県内屈指の強豪、仙台商業男子バレーボール部。去年の県総体決勝でライバル東北にあと1点及ばず敗れるなど、近年は全国の舞台から遠ざかっている。 それでも先輩たちが築いてきた歴史と誇りを胸に、伝統の粘り強いバレーに磨きをかけ、新チームは古豪復活を誓う。 キャプテン大原君と副キャプテン富田君を中心に「仙台商業で全国大会へ行こう」と集まった仲間たちが一致団結。先輩から託された思いと仲間との絆を力に変え、再び全国大会出場へ挑む。

    2026年04月04日放送

    東北高校 男子サッカー部

    東北高校 男子サッカー部創部70年以上の歴史ある東北高校男子サッカー部。粘り強い守備からのカウンターが伝統で、かつてはインターハイ・冬の全国選手権でベスト8に輝いた名門校です。 近年は悔しい結果が続くチームが、古豪復活をかけて、進化した堅守速攻で県内上位を目指す!

    2026年03月28日放送

    小牛田農林 女子剣道部

    小牛田農林 女子剣道部“剣道小牛田”と言われるほどの強豪校、小牛田農林。女子剣道部は去年11月の新人大会で優勝し全国選抜大会への出場を決めた。 今年のチームの合言葉は“元気”。チーム全体で仲が良く抜群のチームワークが強さの秘訣だ。その中心となるのは2年生のキャプテン佐々木さんと1年生ながら大将を任されている横山さん。2人を中心に団体戦での日本一が目標だ。全国の大舞台を前に、東北の強豪が集う東北大会に挑む名門を追った。

    2026年03月21日放送

    聖和学園 男子ハンドボール部

    聖和学園 男子ハンドボール部2008年の創部以来、インターハイや全国選抜大会などに数多く出場してきた聖和学園男子ハンドボール部。しかしライバルである利府高校に高総体10連覇を許しインターハイへの道は閉ざされてきた。夢の舞台、インターハイを目指す原動力は「敗北の悔しさ」。負けるたびに強くなるチームは個性豊かなメンバーがしのぎを削ってきた。「走り続けるハンドボール」を武器にインターハイの前哨戦でもある全国選抜大会出場を目指し東北大会に挑む。

    2026年03月14日放送

    東北高校 硬式野球部

    東北高校 硬式野球部1904年創部の東北高校硬式野球部。 夏の甲子園に22回の出場、2003年には準優勝に輝いた。 新チームの強みはバランスの良さ。 去年秋の県大会では投手陣・打線ともに安定感のある試合運びで準優勝。 その後の東北大会では4強入りと結果を残し 3年ぶり21回目のセンバツ出場を決めた。 7年ぶりに指揮を執る我妻監督は、 勝つことはもちろん、周囲に対して感謝の気持ちを持ってプレーするなど 人間性の部分も磨いていくチーム方針を示した。 名門が全員野球でセンバツ日本一を狙う!

    2026年03月07日放送

    古川学園 女子バレーボール部

    古川学園 女子バレーボール部常に日本一を意識して練習に取り組む古川学園女子バレーボール部。 全国屈指の強豪でも、1月から始動した新チームは不安定な状態だ。 世代別の代表候補に名を連ねる2年生と、まだ経験が浅い1年生が挑んだ 東北大会はまさかの展開に。悔しさから始まる日本一への挑戦を追う。

    2026年02月28日放送

    仙台三高 放送部

    仙台三高 放送部19年連続全国大会出場中の仙台三高放送部。今年度も県新人大会を勝ち抜き東北大会へ進出しました。放送部の作品の醍醐味は、映像や音声を駆使し自分の言葉や視点で世界を切り取ること。アナウンス部門にエントリーした部長の阿部君は、大好きなストリートピアノを取材し原稿を書きました。練習では仲間たちが聞き手となり、声の強弱や間の取り方、言葉の響きまで率直に意見を交わし合います。東北大会では目標とする決勝進出を果たせるのでしょうか。

    2026年02月21日放送

    東北高校 男子柔道部

    東北高校 男子柔道部キャプテンの鈴木君を筆頭に圧倒的な強さで県大会を制した東北高校男子柔道部。 しかし東北大会に向けて充実した稽古を続けるチームを悲劇が襲う。 団体戦の主力となる2人がケガに見舞われ本調子とは程遠い状態に。 苦しいチーム事情の中、東北最強の座をかけて強豪集う東北大会に挑む。

    2026年02月14日放送

    古川黎明 なぎなた部

    古川黎明 なぎなた部部員全員が高校から競技を始めた古川黎明 なぎなた部。 3月に全国選抜大会が控える東北の強豪が、山形県で行われる東北選抜大会に挑む。 団体競技に参加する女子は新チームでまだ未勝利。 「ひた向きでガムシャラ」な攻めで目標の「1勝」を目指す。 一方の男子が狙うのは個人戦での優勝! ライバルでもある仲間と共に、切磋琢磨し合いながら東北の頂へ挑む。 「なぎなたができる喜び」を感じながら駆け抜ける青春。 選手たちの懸命な姿と絆を追った。

    2026年02月07日放送

    聖ウルスラ学院英智 男子バドミントン部

    聖ウルスラ学院英智 男子バドミントン部宮城の絶対王者・聖ウルスラ学院英智男子バドミントン部が、歴代のOBが集まる年末の特訓を経て東北大会へ挑む! 強豪・青森山田や東北の王者・福島ふたば未来学園などが参加し、全国大会の前哨戦とも言えるこの大会は、現在の力が試される絶好のチャンス。日本一の栄光をもう一度!チームで勝利をつかみ取る“強さ”に迫る。

    2026年01月31日放送

    東北高校 男子バレーボール部

    東北高校 男子バレーボール部春高バレーに4年連続出場を果たした東北高校男子バレーボール部。 指揮をとる吉田監督は「今回のチームは高さがなく決定力に欠ける」と話しますが、県予選では総合力の高さで1セットも取られることなく完璧な強さを見せました。迎えた春高1回戦、セットごとにメンバーを入れ替える作戦で、ストレート勝ちを収めました。2回戦の相手は京都の強豪・東山。去年秋の国民スポーツ大会で敗れています。攻撃の中心となる遠藤選手は「エースとして自分が決め切る」とリベンジを誓います。

    2026年01月24日放送

    気仙沼高校 男子フェンシング部

    気仙沼高校 男子フェンシング部インターハイでの優勝やオリンピック選手の排出など、全国屈指の強豪ですが、現在のチームはわずか6人。 しかも毎年経験者がチームの中心となっていましたが今のチームに経験者は一人だけです。 それでも偉大な先輩たちの背中を追い全国の高みを目指す選手たち。 その原動力は「フェンシングが好き」だということ。 誰よりもフェンシングが好きだから、熱心に練習し強くなるのです。 名門としての誇りと重圧を背負いながら戦う6人が、全国への道を切り開くべく新人大会に挑みます。

    2026年01月17日放送

    聖和学園 女子バスケットボール部

    聖和学園 女子バスケットボール部去年6月の県総体で3連覇を果たすなど常勝軍団として知られる聖和学園女子バスケットボール部。ディフェンスからの速攻を武器に、ポジションにとらわれずオールラウンドにプレーするのが今年のチームスタイル。 プレーでチームを引っ張るゲームキャプテンの齋藤凌花さん。そのキャプテンを支える2人のチームキャプテン。今までにないキャプテン3人の新体制で挑んだウインターカップ県予選ではライバルの仙台大明成に勝利し6年連続34回目のウインターカップへの出場権利を獲得!チームは4強入りを目指し、高校バスケの最高峰ウインターカップに挑む!

    2026年01月10日放送

    聖ウルスラ学院英智 女子バドミントン部

    聖ウルスラ学院英智 女子バドミントン部全国大会常連の聖ウルスラ学院英智女子バドミントン部。約1年半前から、選手のさらなる成長のため用意された1人1冊の部日誌。日々の練習内容や体調など様々な思いを書き込んできた。「日本一からの逆算」を胸に迎えた新人大会。その後、新たに取り入れた意外な練習メニューとは?ひたむきにバドミントンに打ち込む名門を追う。

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