カズレーザーが20年間にわたる「シャワー至上主義」をまさかの後悔。「風呂場って意味あったんですね!」と真顔でカメラに訴えかけた。「今さらながら、湯船ってすごく重要だったことを思い知らされました。20年くらい、もっとかな? ずっとシャワー生活を続けてきましたが、最近湯船につかるようになりました」と入浴事情の変化を明かすカズレーザー。入浴に対する考え方が一新したようで「(湯船につかることは)すごく良いものだなと感じまた。マジで20年無駄になったなと後悔しています」と猛反省した。 そんなカズレーザーが出演しているのはコアラマットレスの新WEBCM「It’s Koala/Not Koala」編。お金がない芸人が最初に削るのは「睡眠時間」だといい、「余裕が出てくると最初にベッド・マットレスの購入を考える。1度ショールームに行って試してみてください」とアドバイス。湯船の大切さを20年ぶりに知った男のコメントには妙な説得力があった。