お盆の入りで高速道路の下りは再び混雑しています。
日本道路交通情報センターによりますと、13日午前11時ごろには東北道の久喜インターチェンジ付近で19キロ、午前9時ごろには中央道の藤野パーキングエリア付近で同じく19キロの渋滞になりました。
関越道の鶴ケ島インターチェンジ付近でも一時18キロの渋滞などになりました。
上りのピークは15日夕方になる見込みで、関越道の坂戸西スマートインターチェンジ付近で最大40キロ、東北道の加須インターチェンジ付近で最大35キロ、中央道の小仏トンネル付近で最大30キロの渋滞が予測されています。