khb東日本放送では開局50周年のフィナーレとして4月、宮城県利府町で羽生結弦さんの新たなステージ、YUZURU HANYU“REALIVE” an ICESTORY projectを開催します。
羽生さんの「これまで」を塗り替え、「ここから」を提示する再始動の節目となる公演です。
開催に合わせ、khbでは様々な連携企画を行います。
khb本社1階では、羽生さんのこれまでの姿を収めたパネル展を3月27日から4月13日まで開催します。期間中は土日も開催され、入場は無料です。
併設のぐりりカフェでは、オフィシャルグッズとして人気を集めた“ゆづ茶”を使った限定メニュー、ホットゆづ茶を販売します。価格は550円で、テイクアウトも可能です。
更に、羽生さんが仙台藩七代藩主伊達重村を演じた映画「殿、利息でござる!」を、4月4日午後1時59分からノーカット版で地上波初放送します。
2016年公開の作品で、khb開局40周年を記念して制作されました。
khbでは、50周年の締めくくりとして、羽生さんの公演を盛り上げていきます。