仙台89ERSの阿部真冴橙選手が宮城県利府町にある母校の利府第二小学校を訪問し、児童と交流しました。

 阿部選手は1月、仙台89ERSユース出身の選手として初めてプロ契約を結びました。

 6年生68人は、ドリブル練習やシュート練習を行った後、阿部選手からボールを奪うミニゲームを楽しみました。

 阿部真冴橙選手「母校の小学生と交流ができて楽しかったし、これを機にバスケに興味を持ってもらえたらなと思う」